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外部設計リンクの活用方法

外部設計リンクとは、コンポーネント実行時にExcelのシートを使用してパラメータ値を指定する機能です。 外部設計リンクを使用することで、以下のような機能が実現できます。 複雑な計算式を用いて、パラメータ値を決定 パラメータ値の選択に条件式を利用 モデル上の入力部材の位置等の情報を参照 モデル上の入力部材間での属性の比較や計算 オートデフォルトで多くの条件定義が必要な場合でも、外部設計リンクを使うことで、コンパクトにまとめることが可能です。
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サーバーメインテナンスに伴う各種サービスの一時休止に関するお知らせ(2019/9/19~20)

下記の日程で、弊社のサーバーのメインテナンス作業を実施させていただきます。 メインテナンス作業の間は、ライセンス認証の「取得」や「返却」及び、サポートメールの送受信などができなくなります。 ご迷惑をお掛けすることとなり、大変申し訳ございませんが、 何卒、ご理解いただきますようお願いいたします。 (※ サーバーの保守点検は毎月後半に定期的に行っております。) サポートメールシステムの停止予定 2019年9月19日(木) 午後8時 ~ 20日(金)午前0時   メインテナンス作業の間は、弊社サポート宛てへのメールが受信できなくなります。 また、弊社からのご回答についても、メインテナンス作業の完了後に送付させていただきます。 弊社FLEXnet認証サーバーの停止予定 2019年9月20日(金) 午前1時 ~午前4時   メインテナンス作業の間は以下の操作ができなくなります。 ライセンスの認証の「取得」 ライセンスの認証の「返却」 ライセンスの「修復」   なおライセンスの認証を取得済みの場合は、問題なく以下の操作を行うことができます。 ライセンスのご使用 ネットワークライセンスのご使用 ライセンスの持ち出し 持ち出したライセンスの返却
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ドキュメント管理のスイッチ操作について

ドキュメント管理のダイアログの上段の検索ボックスや各種スイッチボタンの設定については、ダイアログを閉じた際にすべて初期化され、検索ボックスは空欄の状態に、各スイッチボタンはオフの状態になります。 検索フィールドや、 [チェックポイント]スイッチ、 [選択ドキュメントのみ表示]スイッチ、 [表示/非表示の切り替え]スイッチ等を使って、リストに表示される項目を制御している場合には、ドキュメント管理のダイアログは閉じずに、タイトルバー右端の最小化ボタンを使って、最小化した状態でモデルや図面の表示~編集操作を行うようにしてください。
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図面編集時のズームウィンドウについて

図面上で寸法の追加や、ラインや修正線コマンド等を使って図面に必要な情報の追加や編集を行う際には、矢印キーやマウスの中ボタンを押した状態での画面移動や、PageUp/PageDownキーやマウスのホイール操作での拡大や縮小操作を使って、位置の指示をする必要があります。 寸法点として指示する点が、隣接している場合には、移動や拡大~縮小操作も必要なく、操作が煩雑になることはないですが、大梁や柱等の部材長が長い部材について寸法を作成する際には、移動や拡大~縮小操作等も組み合わせる必要があり、煩雑な操作が必要となります。 こういったケースでは、指示する位置毎に予めズームウィンドウを作成しておくことで、移動や拡大~縮小をすることなく、それぞれズームウィンドウ上で寸法点等の指示を行うことができます。 ズームウィンドウは、クイック起動から呼び出せ、複数のウィンドウを作成することができます。また、リボンへのコマンド追加やショートカットキーを割り当てにも対応しています。 なお、図面ウィンドウ及び図面のズームウィンドウについては、モデルビュー数の制限(最大9画面)には含まれませんので、必要なビューを複数個作成して、表示することが可能です。
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部材合成したポリゴンプレートの板厚を取得する属性

Q.ポリゴンプレート同士を部材合成しました。板厚をレポートに表示したいのですが、どの属性を使用すれば良いでしょうか。 A.属性「PROFILE.WIDTH」を使用します。合成先のポリゴンプレート(メイン部材)の板厚が取得されます。 なお、テンプレートエディタの属性選択の一覧には、「PROFILE.WIDTH」は用意されていませんので、値フィールドプロパティを開き、関数フィールドに手入力します。
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フィルターで未ナンバリング部材を選択する

Q.ナンバリングされていない部材のみフィルターで選択するには、どのような条件を指定すれば良いですか。 A.次の条件を指定することで可能です。 カテゴリー:テンプレートプロパティ:PART_POS条件:次を含む値:(?) ※「PART_POS」は「プロパティ」の一覧には表示されないため、手入力で指定します。
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モデル間のオブジェクトのコピー方法

別モデルから部材やボルト等のオブジェクトをコピーする方法として、コピーコマンドを使用した方法とカスタムコンポーネントを活用した方法があります。それぞれの実行手順や機能の違い、、注意点についてご紹介します。 1.各機能の実行手順 ・コピーコマンドを使用してコピー 1)リボンの編集タブ > コピー > 別のモデルから を実行して、リストからコピー元のモデル名とコピーするオブジェクトのフェーズ番号を指定し、コピーボタンをクリックします。フェーズ番号はスペース区切りで複数指定することができます。コピー元で指定したフェーズ番号を持つオブジェクトがコピーされてきます。 ・カスタムコンポーネントを活用 1)コピー元モデルを開き、コピーしたいオブジェクトを選択した状態でアプリケーションとコンポーネントカタログからカスタムコンポーネントの定義を実行します。定義の際のタイプを部材として任意の名前を付けて、カスタムコンポーネントを作成します。   2)カスタムコンポーネントの定義が完了しましたら、アプリケーションとコンポーネントカタログから定義したカスタムコンポーネントを検索し、ファイル(拡張子UEL)として出力します。出力後、コピー元モデルは保存せずに閉じます。保存しないことで、コピー元のモデル内には定義したカスタムコンポーネントは残りません。 3)コピー先モデルを開いて、
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ドキュメント管理への列の追加

Tekla Structures 2018iから搭載された、図面等を管理する機能”ドキュメント管理”で、図面の一般的な情報以外にユーザー定義情報を列に表示させることができます。 初期状態では”コメント”や”管理者”等が表示されていますが、その他のユーザー定義情報の表示を追加する手順をご紹介します。 ドキュメント管理上に表示させるユーザー定義情報は設定ファイル”DocumentManagerUDAs.txt”で定義されています。 日本環境ではEnvironments\Japan\General\inpフォルダに存在します。 このファイルをメモ帳等で開くと、初期状態でドキュメント管理上に表示されているユーザー定義情報の変数名が記述されていますので、 最後の行に新規に追加表示させたいユーザー定義情報の変数名を追加します。変数名はユーザー定義情報を定義しているファイル”objects.inp”で確認することができます。 編集したファイルを保存し、Tekla Structuresを起動すると、追加したユーザー定義情報がドキュメント管理の列に表示されます。 この設定ファイル”DocumentManagerUDAs.txt”はモデルフォルダやプロジェクトフォルダ、企業フォルダでも有効です。 同じ名前のファイルが各フォルダに存在する場合には、それらのファイルに記述されている内容は統合されます
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サーバーメインテナンスに伴う各種サービスの一時休止に関するお知らせ(2019/8/22~23)

下記の日程で、弊社のサーバーのメインテナンス作業を実施させていただきます。 メインテナンス作業の間は、ライセンス認証の「取得」や「返却」及び、サポートメールの送受信などができなくなります。 ご迷惑をお掛けすることとなり、大変申し訳ございませんが、 何卒、ご理解いただきますようお願いいたします。 (※ サーバーの保守点検は毎月後半に定期的に行っております。) サポートメールシステムの停止予定 2019年8月22日(木) 午後8時 ~ 23日(金)午前0時   メインテナンス作業の間は、弊社サポート宛てへのメールが受信できなくなります。 また、弊社からのご回答についても、メインテナンス作業の完了後に送付させていただきます。 弊社FLEXnet認証サーバーの停止予定 2019年8月23日(金) 午前1時 ~午前4時   メインテナンス作業の間は以下の操作ができなくなります。 ライセンスの認証の「取得」 ライセンスの認証の「返却」 ライセンスの「修復」   なおライセンスの認証を取得済みの場合は、問題なく以下の操作を行うことができます。 ライセンスのご使用 ネットワークライセンスのご使用 ライセンスの持ち出し 持ち出したライセンスの返却
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詳細基準線ラベルを使用してシンボルをラベルに追加する

Q.軸組図の基準線にFL名を表示させたいです。「▽FL名」のように表示することは可能でしょうか。 A.詳細基準線ラベルを使用して、基準線プロパティのテキスト設定では定義できないシンボルなどを基準線ラベルに追加することができます。設定例と手順について、次をご確認ください。 1. まず、モデルの基準線プロパティでZ方向の名称を表示させたい内容に定義します。 2. 軸組図を開きます。3. 必要に応じて、基準線交点からのはり出し長さを延長します。 4. 注記タブより「基準線ラベル」ボタンをShiftキーを押しながらクリックし、詳細基準線ラベルプロパティを開きます。5. 設定を行います。主な設定については次の通りです。設定の取得先:「基準線」の場合、図面の基準線プロパティの設定を使用します。「ダイアログボックス」の場合、詳細基準線ラベルプロパティの「基準線」の設定を使用します。 ファイル、番号:シンボルファイルと使用するシンボルの番号を指定します。 線にあわせる:「はい」を選択すると、ラベルの方向が基準線にあわせて回転します。「いいえ」の場合、基準線の方向は考慮しません。   6. 図面内の基準線をクリックし、基準線ラベルを作成します。 補足基準線の縦横でラベルの設定を変えたい場合、詳細基準線ラベルのプロパティで異なる設定を作成し、コマンドを2回実行することで可能です。
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サーバーメインテナンスに伴う各種サービスの一時休止に関するお知らせ(2019/7/18~19)

下記の日程で、弊社のサーバーのメインテナンス作業を実施させていただきます。 メインテナンス作業の間は、ライセンス認証の「取得」や「返却」及び、サポートメールの送受信などができなくなります。 ご迷惑をお掛けすることとなり、大変申し訳ございませんが、 何卒、ご理解いただきますようお願いいたします。 (※ サーバーの保守点検は毎月後半に定期的に行っております。) サポートメールシステムの停止予定 2019年7月18日(木) 午後8時 ~ 19日(金)午前0時   メインテナンス作業の間は、弊社サポート宛てへのメールが受信できなくなります。 また、弊社からのご回答についても、メインテナンス作業の完了後に送付させていただきます。 弊社FLEXnet認証サーバーの停止予定 2019年7月19日(木) 午前1時 ~午前4時   メインテナンス作業の間は以下の操作ができなくなります。 ライセンスの認証の「取得」 ライセンスの認証の「返却」 ライセンスの「修復」   なおライセンスの認証を取得済みの場合は、問題なく以下の操作を行うことができます。 ライセンスのご使用 ネットワークライセンスのご使用 ライセンスの持ち出し 持ち出したライセンスの返却
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ミニカレンダーから日付が指定できないときのチェックポイント

Q.部材のユーザー定義情報の進捗タブに各予定日を指定したいのですが、カレンダーから日にちを選択しても、フィールドに入力できません。 A.コントロールパネルより、「地域」>「追加の設定」ボタンから「形式のカスタマイズ」ダイアログを開き、日付タブの「カレンダーの種類」をご確認ください。「和暦」が選択されていると、カレンダーから指定ができません。 日付の設定は、この他にTekla License Borrow Toolにて持出し期限を指定する際にも影響します。
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コンポーネントのエラーの検索

Tekla Structuresでコンポーネントを使用して詳細を作成した際に、コンポーネントシンボルの色でそのコンポーネントの状態を表しています。コンポーネントのシンボルの色が緑色は正しく実行されている、黄色は作成されているボルトの最小縁端距離が確保できていない、赤色はコンポーネントが正しく実行されていない、となります。 オートコネクション・オートデフォルトを用いて一括してモデルを作成した場合等に、モデル内で黄色や赤色となっているコンポーネントシンボルを検索するには、選択フィルター等でテンプレート属性の”CONNECTION_ERROR”を使用します。 各コンポーネントシンボルの状態によるCONNECTION_ERRORの戻り値は 緑色:1 黄色:2 赤色:3 となります。 以下は選択フィルターでの設定例です。 選択フィルターのダイアログで、カテゴリーを”テンプレート”、プロパティを”CONNECTION_ERROR”とします。プロパティのリスト内にはこのテンプレート属性は表示されませんので、直接入力をしてください。条件として”≧”、値に”2”とすると、2以上の値となるコンポーネントが対象となりますので、黄色と赤色のコンポーネントシンボルのみを選択することができます。 ”CONNECTION_ERROR”はテンプレート属性ですので、
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Tekla Structures 2019 環境アンインストール時の重要な注意点

Tekla Structures 2019から環境のインストールの仕組みが変更となりました。日本環境の管理、アンインストール等に関する注意点をご紹介いたします。 アプリケーションとコンポーネントカタログから”拡張管理”を実行して表示される拡張管理ダイアログで、インストールされている拡張ツールの一覧に、名前の先頭が”JPN”、または”日本環境”と記載されている項目があります。これらはコンポーネントの設定ファイルや図面設定等、日本環境として起動する際に必要となる設定で、日本環境をインストールすると自動的に一覧に追加されます。 これらの項目は拡張管理のダイアログから個別に削除しないようにしてください。削除すると日本環境の設定ファイルが失われ、正しくモデルを取り扱うことができなくなる可能性があります。 日本環境をアンインストールする際には、従来と同様にWindowsのコントロールパネルのプログラムのアンインストールから行います。プログラムの一覧にはTekla Structuresのプログラム本体とインストールされている環境が表示されますが、必ず環境のアンインストールを先に行って下さい。プログラム本体を先にアンインストールを行うと、環境のアンインストールが正しく実行されない場合があります。 また、Tekla Structures
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Tekla Structures 2016i以前で作成されたモデルに対して、Tekla Structures 2017以降でその自動保存モデルを開くと失敗する

Tekla Structures 2016i以前でモデルを作成してTekla Structures 2017以降で開く場合、自動保存が作成されるまで作業を続け、保存せずにモデルを閉じ、Tekla Structures 2017以降で自動保存されたモデルを開いてから保存します。 次回モデルを開こうとすると、モデルを開くことができません。 モデルを開くときにエラーが表示されるというエラーメッセージがあります。 モデルを開けませんでした。 TeklaStructures.logに「Table read operation failed with error code -125」というエラーメッセージが含まれているかどうかを確認します。 もしそうであれば、エラーはおそらくランタイムIDが自動保存されている静的IDモデルを開いたことが原因です。 モデルを開くための手順: Tekla Structuresのインストールフォルダを参照します。 例)C:\Program Files\Tekla Structures\2017\ nt\bin teklastructures.iniをテキストエディタで開きます。 set XS_FORCE_RUNTIME_IDS=TRUE を追加してファイルを保存します。 Tekla Structures 2017 SP4以降でモデルを開き、通常どおりに保存します
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by Shu Ozaki
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部材選択時のモデルビュー上での長さ表示

モデルビュー上で部材を直接選択した際に、Tekla Structuresではその部材の情報の一つとして、部材長が表示されるようになっています。この部材長については、モデルビュー上で範囲選択を使って複数部材を選択した際には表示されませんが、 [Ctrl]キーや[Shift]キーを押しながら複数の部材を選択した際や、干渉チェックやオーガナイザー上で項目を選択した際、レポートダイアログ上でGUIDやID情報を含む行を選択した際には、選択された全ての部材について長さ情報が表示され、モデルビュー上で対象部材の確認が難しくなることがあります。 この部材長の表示については、環境変数XS_DISPLAY_DIMENSIONS_WHEN_SELECTING_OBJECTSにて指定することができ、FALSEに設定した場合には寸法は表示されなくなります。 環境変数XS_DISPLAY_DIMENSIONS_WHEN_SELECTING_OBJECTSでの設定は、ユーザー設定の変数となり、設定の変更後は全てのモデルビューを閉じて、再度開くことで、適用することができます。 環境変数XS_DISPLAY_DIMENSIONS_WHEN_SELECTING_OBJECTSの変更方法 1. [ファイル]メニューから[設定]>[詳細設定]を選択し、ダイアログの左側のカテゴリで"ビュー(モデル)"
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デュアルモニタ環境でのTekla Structuresの運用方法

2台以上のモニタをつないで、Tekla Structuresを運用している場合、以下でご紹介する環境変数の設定を更新することで、モニタ上の好きな場所でモデルビューを表示することができるようになります。 XS_MDIVIEWPARENT モデルビュー及び図面ビューのウィンドウ表示をメインウィンドウ内または、デスクトップ上で切り替えることができます。 デフォルト設定はTRUEとなっており、各ビューはメインウィンドウ内で表示されます。 ただし、本設定をFALSEにした場合でも、コンポーネントや部材の詳細ビュー(「コンポーネントのデフォルトビュー」や「コンポーネントの3Dビュー」コマンド及び、「部材のデフォルトビュー」や「部材の3Dビュー」コマンド)については、XS_MDIBASICVIEWPARENTでの設定にしたがってメインウィンドウ内またはデスクトップ上で表示されます。 XS_MDIBASICVIEWPARENT コンポーネントや部材の詳細ビュー(「コンポーネントのデフォルトビュー」や「コンポーネントの3Dビュー」コマンド及び、「部材のデフォルトビュー」や「部材の3Dビュー」コマンド)のでのウィンドウ表示をメインウィンドウ内または、デスクトップ上で切り替えることができます。デフォルト設定はTRUEとなっており、各ビューはメインウィンドウ内で表示されます。
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Tekla Structures 2019i ハードウェア推奨仕様

1. Tekla Structures を運用するコンピューターの推奨仕様 Tekla Structuresにおける推奨ハードウェアは、Tekla Structuresのテスト時に使用したハードウェアに基づいています。したがって、この文書に示されるハードウェア構成以外であっても、利用可能、かつ、適切な構成があります。このドキュメントは新しいハードウェアを選択する際のガイドラインとして使用できますが、このドキュメントに示す装置とブランドだけが適切なハードウェア構成ではないことに留意してください。ハードウェアを選択する際の主な基準は信頼できるパフォーマンスです。 新しいハードウェアコンポーネント(グラフィックカードなど)の購入を検討している場合は、事前にテストしてそのコンポーネントが必要な要件を満たしていることを確認してください。 Tekla Structuresユーザー向けに多数のコンピューターの購入を検討している場合は、大量に購入する前にまず1~2台のコンピューターで構成のテストと確認を行ってください。Tekla Structuresはデスクトップコンピューターまたはラップトップコンピューター(ノートコンピューター)での使用を前提に設計されています。 Tekla Structures 2016より仮想環境でのライセンスの利用が可能となりました。
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サーバーメインテナンスに伴う各種サービスの一時休止に関するお知らせ(2019/6/19~20)

下記の日程で、弊社のサーバーのメインテナンス作業を実施させていただきます。 メインテナンス作業の間は、ライセンス認証の「取得」や「返却」及び、サポートメールの送受信などができなくなります。 ご迷惑をお掛けすることとなり、大変申し訳ございませんが、 何卒、ご理解いただきますようお願いいたします。 (※ サーバーの保守点検は毎月後半に定期的に行っております。) サポートメールシステムの停止予定 2019年6月19日(水) 午後8時 ~ 20日(木)午前0時   メインテナンス作業の間は、弊社サポート宛てへのメールが受信できなくなります。 また、弊社からのご回答についても、メインテナンス作業の完了後に送付させていただきます。 弊社FLEXnet認証サーバーの停止予定 2019年6月20日(木) 午前1時 ~午前4時   メインテナンス作業の間は以下の操作ができなくなります。 ライセンスの認証の「取得」 ライセンスの認証の「返却」 ライセンスの「修復」   なおライセンスの認証を取得済みの場合は、問題なく以下の操作を行うことができます。 ライセンスのご使用 ネットワークライセンスのご使用 ライセンスの持ち出し 持ち出したライセンスの返却
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補助線の線種を実線にする

Q.モデルビュー上の補助線の線種を変えることはできますか。点線だとスナップしにくい箇所があるので変更したいです。 A.バージョン2018、2018iでは、次の詳細設定が追加され、補助線の線種を変えられるようになりました。 「XS_CONSTRUCTION_LINE_LINE_TYPE」 値を「1」にして保存すると、補助線は実線に変更されます。 バージョン2019では、補助線の線種はプロパティから変更できるようになりました。(同時に、前述の詳細設定は削除されました)
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