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Support articles

大製品と半製品について

Q: 製品パーツリストを出力したときに、部材がない製品があったので、 サポートに問い合わせると、「大製品になっていました」という回答でした。サブアセンブリとは違うのでしょうか。 A:大製品と半製品(サブアセンブリ)では、モデリングの方法が異なります。 また製品の構成も異なります。 半製品 半製品を追加する前の製品 プレートで組まれたブロックを半製品(サブアセンブリ)にします。 製品の下のレベルに半製品が定義されます。 大製品 大製品にする前の製品 複数の製品の上のレベルに新しい製品が作られます。 ※メイン部材がありません 参考 製品コマンドの使い分け
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Trimble Connect Businessライセンス ユーザーズガイド

Trimble Connect Businessライセンス ユーザーズガイド (日本語) はこちらからDLしていただけます。  
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サーバーメインテナンスに伴う各種サービスの一時休止に関するお知らせ(2020/5/19~20)

下記の日程で、弊社のサーバーのメインテナンス作業を実施させていただきます。 メインテナンス作業の間は、ライセンス認証の「取得」や「返却」及び、サポートメールの送受信などができなくなります。 ご迷惑をお掛けすることとなり、大変申し訳ございませんが、 何卒、ご理解いただきますようお願いいたします。 (※ サーバーの保守点検は毎月後半に定期的に行っております。)   サポートメールシステムの停止予定 2020年5月19日(火) 午後7時 ~ 午後11時   メインテナンス作業の間は、弊社サポート宛てへのメールが受信できなくなります。 また、弊社からのご回答についても、メインテナンス作業の完了後に送付させていただきます。   弊社FLEXnet認証サーバーの停止予定 2020年5月20日(水) 午前1時 ~午前6時   メインテナンス作業の間は以下の操作ができなくなります。 ライセンスの認証の「取得」 ライセンスの認証の「返却」 ライセンスの「修復」   なおライセンスの認証を取得済みの場合は、問題なく以下の操作を行うことができます。 ライセンスのご使用 ネットワークライセンスのご使用 ライセンスの持ち出し 持ち出したライセンスの返却
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モデルテンプレートを使用した設定の共有

Q. 他のモデルで作成した設定を別のモデルでも使用するにはどのような方法がありますか。 A.  モデルテンプレートを使用する方法があります。テンプレートとなるモデルのモデルフォルダに、他のモデルでも使用したい各種設定、カタログ、カスタムコンポーネントなどを保存します。新規モデル作成時に、モデルテンプレートを使用することでテンプレート用のモデルフォルダに保存された設定を引き継ぐことができます。 モデルテンプレートの作成 新規モデルを作成します。     ※空の新規モデルから作成することをおすすめします。以前使用したモデルをそのままテンプレート化すると、不要な情報が含まれてしまいます。   (例えば、以前のオブジェクトや図面を削除しても、完全には情報は削除できません)他のモデルでも使用したい設定ファイルをモデルフォルダに保存します。 「ファイル」メニュー>「名前をつけて保存」>「モデルテンプレートとして保存」をクリックします。 「モデルテンプレートとして保存」ダイアログが開きます。ダイアログ内で次の入力、選択を行います。 モデルの名前を入力します。 モデル テンプレートに含めるカタログやモデルサブフォルダを選択します。 モデル テンプレートの作成後に作成先のフォルダを開く場合は、チェックボックスをオンにします。      ※日本環境の場合、下記のフォルダに作成されます。     C
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テクラ・ユーザーデイ2020

テクラ・ユーザーデイ2020でご紹介する予定だった資料になります。
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表示されなくなったプロパティやツールバーを再表示する方法

Q: 2台のモニターで作業をしていましたが、事情により1台のモニターしか使えなくなりました。 そのため、2台目のモニターに表示していたプロパティなどが表示されなくなりました。 おそらく、以前表示されていた位置が記憶されているためだと思います。 プロパティやツールバーの表示位置をもとに戻すにはどうすればよいでしょうか。 A: デュアルモニターからシングルモニターに変更するなど、ディスプレイに表示できる範囲が狭くなったとき、プロパティパネルやツールバーなどが、表示領域の外側に残ったままとなり、表示されなくなる場合があります。 インターフェイスの種類により、再表示する方法が異なります。 ツールバー クイック起動に"ツールバー"と入力します。 表示された一覧のチェックボックスを外し、再びチェックを入れます。 ※コンテキストツールバーも同様の方法で再表示します。 サイドパネル 画面内に納めたいサイドパネルのアイコンの上で、マウスの右ボタンを押し、サイドパネルに固定を選択します。   コンポーネントのプロパティダイアログ 画面の外にあるコンポーネントダイアログは、Windowsのショートカットキー[Alt + Space]を使って、[移動]を実行します。   参考 クイック起動を使用して、コマンド、ダイアログ ボックス、ツールバーを検索する方法  
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サーバーメインテナンスに伴う各種サービスの一時休止に関するお知らせ(2020/4/23~24)

下記の日程で、弊社のサーバーのメインテナンス作業を実施させていただきます。 メインテナンス作業の間は、ライセンス認証の「取得」や「返却」及び、サポートメールの送受信などができなくなります。 ご迷惑をお掛けすることとなり、大変申し訳ございませんが、 何卒、ご理解いただきますようお願いいたします。 (※ サーバーの保守点検は毎月後半に定期的に行っております。)   サポートメールシステムの停止予定 2020年4月23日(木) 午後7時 ~ 午後11時   メインテナンス作業の間は、弊社サポート宛てへのメールが受信できなくなります。 また、弊社からのご回答についても、メインテナンス作業の完了後に送付させていただきます。   弊社FLEXnet認証サーバーの停止予定 2020年4月24日(金) 午前1時 ~午前6時   メインテナンス作業の間は以下の操作ができなくなります。 ライセンスの認証の「取得」 ライセンスの認証の「返却」 ライセンスの「修復」   なおライセンスの認証を取得済みの場合は、問題なく以下の操作を行うことができます。 ライセンスのご使用 ネットワークライセンスのご使用 ライセンスの持ち出し 持ち出したライセンスの返却
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企業フォルダによる設定の共有

Q. 他のモデルで作成した設定を別のモデルでも使用するにはどのような方法がありますか。 A. 詳細設定XS_FIRMを使用する方法があります。フォルダを作成し、フォルダ内に使用したい各種設定ファイルを保存します。フォルダをネットワーク上に作成すると該当フォルダにアクセスできる他のユーザーも設定を使用することができます。※下記は例としてデスクトップ上にフォルダを作成しています。 新規フォルダを作成し、任意の名前に変更します。 フォルダ内に共有したい設定ファイルを保存します。 フォルダのパスをコピーします。 モデルを開きます。 ファイルメニュー>「設定」>「詳細設定」より詳細設定ダイアログを開きます。 「XS_FIRM」の値にフォルダパスを貼り付けます。末尾に「¥」を追加して閉じます。 詳細設定のダイアログをOKボタンで閉じます。 モデルを上書き保存して閉じます。 モデルを開くと、フォルダ内に保存した設定が読み込まれます。   ◆user.iniファイルにXS_FIRMを書き込んで使用する上記の方法により、既存モデルに対してXS_FIRMを有効にすることができますが、今後作成する新規モデルは常にXS_FIRMが指定された状態にしたい場合には、詳細設定XS_FRIMをuser.iniファイルに書き込む方法があります。 下記フォルダに保存されているuser.
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モデル上の複雑な部位を確認する方法

モデル上でブレース等が複雑に入り組んでいる部分や、仕口部等の詳細なディテールをビュー上で確認する際の便利な機能として以下の2つの機能があります。いずれの機能も現在使用しているビューの表示を一時的に調整する機能で、ビュープロパティ等を更新する必要なく確認することができます。 不要なオブジェクトを非表示にする方法 確認したいディテールの前に部材等があり、ビュー上で確認しずらい場合には、その部材やオブジェクトを選択後、マウスの右ボタンメニューから[非表示]コマンドを選択することで、一時的にその部材を非表示にすることができます。 非表示された部材は、モデルビュー上で参照線のみが表示されますので、再度表示したい場合には、参照線を選択し、マウスの右ボタンメニューから[正確表示]を選択することで、再表示することができます。 なお、[非表示]コマンドを選択する際にキーボードから[Shift]キーを押すことで、完全に非表示にすることも可能です。(この場合は、ビューを選択後、[ウィンドウの再描画]コマンドで、非表示にした部材を再表示することができます。)               選択されたオブジェクトのみを表示する方法 モデル上で表示したいオブジェクトを選択後、マウスの右ボタンメニューから[選択オブジェクトのみ表示]コマンドを選択します。 選択されたオブジェクトのみが、
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ブレースコンポーネントのクリアランス

Q: システムコンポーネント チューブ ガセット(20)で、メイン部材までのクリアランスを個別に調整することは可能ですか。 A: ブレースのコンポーネントには、いくつかのクリアランスを設定できます。チューブ ガセット(20)の場合は、次のクリアランスの設定があります。 ●割り込みプレート(スプライスプレート)同士  ブレースが2本以上の場合●メイン部材中心線 - 第1ボルト ●メイン部材外面(ソリッド面)- 割り込みプレート(スプライスプレート)先端 ※設定値に矛盾がある場合は、上記の並びで優先されます 全てのクリアランスをゼロにして、必要なクリアランスから設定していくと動作が確認できます。 ガセットの設定を次のようにすると、第1ボルトからのクリアランスが個別に設定できます。  
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Working remotely with Tekla Structures

This page gives you guidelines on the things to consider when setting up Tekla Structures for remote work. After general guidelines, we explain the four main scenarios for setting up working from outside the office network either temporarily or permanently. The guidelines below assume that you run Tekla Structures on a computer that is outside your office network. You can work remotely also by connecting to your office computer through your VPN solution or other remote desktop software, see the VPN and remote desktop scenarios below for more information. To start Tekla Structures, you need a
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サーバーメインテナンスに伴う各種サービスの一時休止に関するお知らせ(2020/3/19~20)

下記の日程で、弊社のサーバーのメインテナンス作業を実施させていただきます。 メインテナンス作業の間は、ライセンス認証の「取得」や「返却」及び、サポートメールの送受信などができなくなります。 ご迷惑をお掛けすることとなり、大変申し訳ございませんが、 何卒、ご理解いただきますようお願いいたします。 (※ サーバーの保守点検は毎月後半に定期的に行っております。)  サポートメールシステムの停止予定 2020年3月19日(木) 午後8時 ~ 20日(金)午前0時   メインテナンス作業の間は、弊社サポート宛てへのメールが受信できなくなります。 また、弊社からのご回答についても、メインテナンス作業の完了後に送付させていただきます。   弊社FLEXnet認証サーバーの停止予定 2020年3月20日(金) 午前2時 ~午前7時  メインテナンス作業の間は以下の操作ができなくなります。 ライセンスの認証の「取得」 ライセンスの認証の「返却」 ライセンスの「修復」  なおライセンスの認証を取得済みの場合は、問題なく以下の操作を行うことができます。 ライセンスのご使用 ネットワークライセンスのご使用 ライセンスの持ち出し 持ち出したライセンスの返却
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テンプレートにて、一つの値フィールドで数字とテキスト両方を出力する

Q.モデル内の該当部材の数と、「枚」というテキストを一つの値として出力したいです。 A. 値フィールドプロパティの関数内にテキストを追加し、データタイプを「テキスト」にすることで可能です。
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アイテムの活用

Tekla Structuresでは、柱や梁、ポリゴンプレートといった通常の部材の他に、アイテムというオブジェクトがあります。アイテムではIGESやSketchUp、IFC等のフォーマットで保存された3次元形状を1つのオブジェクトとしてモデル上に配置することができます。 アイテムには以下の特徴があります。 • IGESやSketchUp(skp)、IFC、DWG/DXF、DGN形式で保存された複雑な3次元形状をモデル上で取り扱うことができます。 • 製品/部材のマークシリーズ、名前、材質、クラス等のプロパティ情報を定義できます。 • 溶接やボルト、ラインカットなどのディテールコマンドを利用できます。 • コンポーネントの実行時にアイテムをメイン部材や副部材として選択することができます。 • ナンバリングに対応し、レポート等での員数、重量の管理ができます。 • 干渉チェックの対象とすることができます。 • 一般図、製品図、単品図の作成に対応しています。 アイテムの活用例をご紹介いたします。 例1)免震装置 Tekla Structuresで以下の画像にあるよう複数の部材で構成された免震装置を作成します。これらの部材をIFCやSketchUp(SKP)といった、3Dソリッド形状をサポートしたファイルとしてエクスポートします。 リボンの鋼材タブにある、
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Tekla Structuresに使用されているグラフィックカードを確認する方法

If your computer has more than one graphics card, you should always check which card is used for Tekla Structures in Windows Task Manager app to make sure your most powerful graphics card is in use. Open a model in Tekla Structures. Open the Windows Task Manager app. If you see a More details button in the lower left corner, click it. You should see the apps in a table with details on their resource usage. Check the GPU Engine column for Tekla Structures to see the number of the GPU that is currently active, e.g., GPU 0 - 3D. If the column is not visible, right-click any of the visible
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Tekla Structures 用のWindowsのグラフィクス設定

多くのコンピューター、特にラップトップ、では複数のグラフィックカードを使用できます。 通常は、電力を節約するために、強力でないグラフィックカードを使用する設定がデフォルトに指定されています。Tekla Structuresが、そのコンピューターで常に最も強力なグラフィックスカードを使用するように設定することで、最高のパフォーマンスを得ることができます。 DirectXレンダリングがOpenGLレンダリングよりも遅いと思われる場合、お使いのコンピューターはTekla Structuresにとって最適なグラフィックスカードを使用していない可能性があります。 使用されているグラフィックカードを確認するには、Tekla Structuresに使用されているグラフィックカードを確認する方法 を参照してください。 高性能グラフィックスカードでアプリケーションを実行すると、ラップトップのバッテリで動作できる時間が大幅に短くなることに注意してください。 これらの手順は、Windows 10バージョン1709以降で有効です。 古いバージョンのWindowsを使用している場合、またはより多くの構成オプションが必要な場合は、グラフィックカードの製造元が提供する設定ソフトウェアを使用してください。  Windowsのスタートボタンをクリックし、「グラフィックの設定」とタイプし始め、
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サーバーメインテナンスに伴う各種サービスの一時休止に関するお知らせ(2020/2/20~21)

下記の日程で、弊社のサーバーのメインテナンス作業を実施させていただきます。 メインテナンス作業の間は、ライセンス認証の「取得」や「返却」及び、サポートメールの送受信などができなくなります。 ご迷惑をお掛けすることとなり、大変申し訳ございませんが、 何卒、ご理解いただきますようお願いいたします。 (※ サーバーの保守点検は毎月後半に定期的に行っております。) サポートメールシステムの停止予定 2020年2月20日(木) 午後8時 ~ 21日(金)午前0時   メインテナンス作業の間は、弊社サポート宛てへのメールが受信できなくなります。 また、弊社からのご回答についても、メインテナンス作業の完了後に送付させていただきます。 弊社FLEXnet認証サーバーの停止予定 2020年2月20日(金) 午前2時 ~午前7時   メインテナンス作業の間は以下の操作ができなくなります。 ライセンスの認証の「取得」 ライセンスの認証の「返却」 ライセンスの「修復」   なおライセンスの認証を取得済みの場合は、問題なく以下の操作を行うことができます。 ライセンスのご使用 ネットワークライセンスのご使用 ライセンスの持ち出し 持ち出したライセンスの返却
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テクニカルニュース2020

TeklaStructuresの使い方、環境設定や、障害やその対策方法等、様々なテクニカル情報を、ユーザーの皆様に毎月メールにてご案内しており、2019年に配信しましたものが、こちらに掲載されております。テクニカルニュースの定期購読(メール配信)についてはtekla.support.jp@trimble.comまでご連絡いただきますようお願い申し上げます。    主な記事  2020年1月号 【更新情報】(テクラ・ユーザー・アシスタンス)  FAQ, Tips, レポートテンプレート解説資料の掲載 (テクラ・ダウンロード)更新情報 SPのリリース状況, 今月リリースされたSP(2019i SP3) (テクラ・ウェアハウス) 部材継手管理ツール【Hint & Tips】モデル上の複雑な部位を確認する方法, Tekla BIMsight 最終バージョンのお知らせ  2020年2月号 【更新情報】(テクラ・ユーザー・アシスタンス)  FAQ(テクラ・ダウンロード)更新情報 SPのリリース状況, 今月リリースされたSP(2019 SP6. 2018 SP10) (テクラ・ウェアハウス) 鋼管柱-梁仕口部(21)ノンスカラップ設定例,アンカーボルトプラグイン【Hint & Tips】アイテムの活用【お知らせ】テクラ・ユーザーデイ 2020 開催のお知らせ
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一般図の図面マークを振り直す

Q.一般図を作成後に削除すると、その後作成した一般図の「マーク」は既存番号以降になります。空き番号を削除して1から振り直すことはできますか。 A.「すべての一般図の図面番号を振り直す」コマンドで実行可能です。コマンドはリボンには表示されていませんので、画面右端のクイック起動からアクセスします。 画面右端のクイック起動に「一般図」と入力するとコマンド一覧が表示されます。 「すべての一般図の図面番号を振り直す」を選択すると、既存図面の図面マークが[1]から振り直されます。 例)コマンド実行前 コマンド実行後 (補足)一般図は作成された順に「マーク」が自動的に振られます。「マーク」を任意の番号に設定、または変更することには対応していません。 (注意点)本コマンドはマルチユーザーモードのモデルでは使用できません。シングルユーザーモードに切り替えて実行してください。 図面レイアウトでキープラン図を設定している場合、本コマンド実行後にキープラン図の「マーク」が変わるとキープラン図が図面レイアウトに表示されなくなります。その場合には、図面レイアウト設定でキープラン図を選択し直す必要があります。
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NCデータの誤差の原因について

Q: NCファイルに出力した型を、単品図の寸法と比較するとコンマ数ミリのずれが何か所もあります。 何が原因でしょうか。 A: NCファイルと、単品図の寸法を比較すると、斜めに配置されたボルト間隔にも誤差が生じています。 (NCデータ) (単品図) このような場合は、NCファイルに出力されるときに、小数値が正確に反映されていないことが考えられます。NCファイル設定ダイアログの小数点以下の桁数を確認し、任意の桁数を設定します。
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