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Support articles

同一コンポーネントの設定を一括で変更する

Q.モデル内の同じコンポーネントをまとめて選択して設定を一括で変更することは可能でしょうか? A.モデル上に複数の種類のコンポーネントが作成されている場合、その中で特定のコンポーネントを対象として設定を更新することができます。 変更したいコンポーネントのプロパティダイアログを開きます。右上のフィールドに「すべて変更対象」と表示されている場合は、これを「他タイプは無視」に変更します。 コンポーネントプロパティのうち、特定の項目のみ変更したい場合には、ダイアログ下のチェックボックスON/OFFボタンを押して、全てのチェックを外します。 変更したい項目を設定します。(変更した箇所のチェックボックスのみが自動的にオンになります) Tekla Structures画面の下にある選択スイッチで「コンポーネントシンボルの選択」だけを有効にします。 モデルビュー上で範囲選択し、全てのコンポーネントを選択します。 コンポーネントプロパティダイアログで「変更」ボタンをクリックします。
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エキスパンドメタルの作成

Q.エキスパンドメタルを配置する方法を教えてください。 A.エキスパンドメタルは「仕上げ材」として配置が可能です。あらかじめポリゴンプレートの作成コマンドでプレートを作成しておき、その表面に仕上げ材として追加します。 作成したいエキスパンドメタルの形状にあわせてポリゴンプレートを作成します。 編集タブより、「仕上げ材」をクリックし、shiftキーをクリックしながら「部材面に仕上げ材」を選択します。 仕上げ材プロパティダイアログにて「ExpandMetal」を選択して読み込みを行い、適用ボタンをクリックします。 「原点を指示して下さい」というメッセージが表示されます。ポリゴンプレート上でクリックし、仕上げ材の原点を決定します。 「方向を指示して下さい」というメッセージが表示されます。ポリゴンプレートの端点などをクリックして方向を決定します。 「オブジェクト平面を指示して下さい」というメッセージが表示されます。仕上げ材を追加したい面をクリックします。 ポリゴンプレートに仕上げ材が追加されます。 また、カスタムコンポーネント「Expand_Metal」を使用して、決まった形状のエキスパンドメタルを作成することも可能です。 カスタムコンポーネント「Expand_Metal」は、次のフォルダに保存されている「JP_Custom_Turnbuckle_and_Accessories.uel
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サーバーメインテナンスに伴う各種サービスの一時休止に関するお知らせ(2018/7/19~20)

下記の日程で、弊社のサーバーのメインテナンス作業を実施させていただきます。 メインテナンス作業の間は、ライセンス認証の「取得」や「返却」及び、サポートメールの送受信などができなくなります。 ご迷惑をお掛けすることとなり、大変申し訳ございませんが、 何卒、ご理解いただきますようお願いいたします。 (※ サーバーの保守点検は毎月後半に定期的に行っております。) サポートメールシステムの停止予定 2018年7月19日(木) 午後7時 ~ 午後11時   メインテナンス作業の間は、弊社サポート宛てへのメールが受信できなくなります。 また、弊社からのご回答についても、メインテナンス作業の完了後に送付させていただきます。 弊社FLEXnet認証サーバーの停止予定 2018年7月20日(金) 午前1時 ~午前4時   メインテナンス作業の間は以下の操作ができなくなります。 ライセンスの認証の「取得」 ライセンスの認証の「返却」 ライセンスの「修復」   なおライセンスの認証を取得済みの場合は、問題なく以下の操作を行うことができます。 ライセンスのご使用 ネットワークライセンスのご使用 ライセンスの持ち出し 持ち出したライセンスの返却
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相似(SIMILAR_)と表現されるテンプレートのコンテンツタイプについて

Q: テンプレートのコンテンツタイプにある「製品 / ASSEMBLY」と「相似製品 / SIMILER_ASSEMBLY」の違いを教えてください。 A: 「相似製品 / SIMILER_ASSEMBLY」や「相似部材 / SIMILER_PART」は、基本的に図面(製品図、単品図)でのみ利用します。「製品 / ASSEMBLY」や「部材 / PART」は、レポートテンプレートでも利用します。 製品図や単品図は、マーク(製品マーク、部材マーク)毎に図面が作成されます。 製品を例にすると、 同じマークを持つ製品が複数あったとき、そのうちの1つの製品のみが選ばれ、図面に描画されます。 製品図のテンプレートで、部材名や重量、材質、プロファイルといった、ナンバリングの比較対象となる項目を表示するとき、 同じマークの製品なら、複数ある製品のどれから情報を取得しても同じ値になります。 しかし、配置位置といった、同じマークの製品でも、個々に異なる情報については、「製品 / ASSEMBLY」行では取得できません。 (「製品 / ASSEMBLY」は、作図対象となった製品の情報だけを表示するためです) そこで、複数ある同じ製品マークを持つ製品のうちの、1つだけを選択すれば、その他の製品の情報も引き出せる「相似製品 / SIMILER_ASSEMBLY」行が利用できます。 「相似製品 /
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図面オブジェクトを等間隔に配置する・整列させる

Q.図面上でテキストを等間隔に、左側に揃えて配置したいです。 A.図面タブの次のコマンドを使用します。 オブジェクトを水平方向の中央に等間隔で配置オブジェクトを左に整列 ◆テキストを等間隔に配置する  配置し直したいテキストを選択します。 「オブジェクトを水平方向の中央に等間隔で配置」ボタンをクリックします。 「Pick an point」メッセージが表示されます。図面上で基準としたい位置をクリックします。  間隔を指定するフィールドが表示されます。任意の間隔を入力し、Enterキーをクリックします。  選択したテキストが等間隔で配置されます。  →   ◆テキストを左に揃えて配置する  配置し直したいテキストを選択します。 「オブジェクトを左に整列」ボタンをクリックします。 「Pick an point」メッセージが表示されます。図面上で基準としたい位置をクリックします。 クリックした位置に合わせてテキストが左寄せに配置されます。
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ボルト干渉チェック(ボルトとボルト付けされた部材)

Q.「ボルトとボルト付けされた部材の干渉チェック」とは、どのような機能ですか。 A.「ボルトとボルト付けされた部材の干渉チェック」が「いいえ」の場合、ボルトとボルトで接合する部材(ボルト作成コマンド実行時に選択した親部材、子部材、またはコンポーネント実行時に選択したメイン部材、副部材)は干渉チェックの対象になりません。「はい」を選択すると、干渉チェックの対象になります。本オプションを使用して、例えばボルトをコピーした際に、コピー先で正しく作成されなかったボルトなどを干渉チェックによって検索することができます。
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Tekla Structures 2018i ハードウェア推奨事項

1. Tekla Structures を運用するコンピューターの推奨仕様 Tekla Structuresにおける推奨ハードウェアは、Tekla Structuresのテスト時に使用したハードウェアに基づいています。したがって、この文書に示されるハードウェア構成以外であっても、利用可能、かつ、適切な構成があります。このドキュメントは新しいハードウェアを選択する際のガイドラインとして使用できますが、このドキュメントに示す装置とブランドだけが適切なハードウェア構成ではないことに留意してください。ハードウェアを選択する際の主な基準は信頼できるパフォーマンスです。 新しいハードウェアコンポーネント(グラフィックカードなど)の購入を検討している場合は、事前にテストしてそのコンポーネントが必要な要件を満たしていることを確認してください。 Tekla Structuresユーザー向けに多数のコンピューターの購入を検討している場合は、大量に購入する前にまず1~2台のコンピューターで構成のテストと確認を行ってください。Tekla Structuresはデスクトップコンピューターまたはラップトップコンピューター(ノートコンピューター)での使用を前提に設計されています。 Tekla Structures 2016より仮想環境でのライセンスの利用が可能となりました。
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サーバーメインテナンスに伴う各種サービスの一時休止に関するお知らせ(2018/6/20~21)

下記の日程で、弊社のサーバーのメインテナンス作業を実施させていただきます。 メインテナンス作業の間は、ライセンス認証の「取得」や「返却」及び、サポートメールの送受信などができなくなります。 ご迷惑をお掛けすることとなり、大変申し訳ございませんが、 何卒、ご理解いただきますようお願いいたします。 (※ サーバーの保守点検は毎月後半に定期的に行っております。) サポートメールシステムの停止予定 2018年6月20日(水) 午後8時 ~ 午後11時   メインテナンス作業の間は、弊社サポート宛てへのメールが受信できなくなります。 また、弊社からのご回答についても、メインテナンス作業の完了後に送付させていただきます。 弊社FLEXnet認証サーバーの停止予定 2018年6月21日(木) 午前1時 ~午前4時   メインテナンス作業の間は以下の操作ができなくなります。 ライセンスの認証の「取得」 ライセンスの認証の「返却」 ライセンスの「修復」   なおライセンスの認証を取得済みの場合は、問題なく以下の操作を行うことができます。 ライセンスのご使用 ネットワークライセンスのご使用 ライセンスの持ち出し 持ち出したライセンスの返却
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オブジェクトがロックされ、削除や編集ができない場合の対応方法

質問: 部材の削除等の編集を行おうとした際に、「オブジェクトがロックされています。」とメッセージが表示され、削除等の編集操作を行うことができません。当該オブジェクトのプロパティダイアログ上でも、ロックのオプションは「いいえ」となっており、レポート等でロックされているオブジェクトを確認しても、モデル上でロックされているオブジェクトはない状態にも拘わらず、このようなエラーメッセージが表示され、削除等の編集操作ができない場合はどのようにすればいいのでしょうか? 回答: おそらくはモデルビュー上で表示されない点等のオブジェクトについて、ロックが設定されてしまい、その結果、関連づけされている部材の削除等の編集操作ができない状態になっているものと考えられます。 編集したい部材等のオブジェクトを再度削除してください。オブジェクトのロックに関するダイアログメッセージが表示されると同時にログファイル上に問題のあったオブジェクトのID情報が書き出されます。 メニュー[ツール]>[履歴表示]>[アプリケーション履歴]または[ファイル]メニュー>[ログ]>[セッション履歴]でログファイルの内容を確認します。ログファイル内には下記のような様式でロックされたオブジェクトに関する情報が出力されています。 Object locked - Id: 10924550
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日鐵住金建材(株)製デッキプレート(EZ50、EZ75、HYPER)と床レイアウトを使った配置方法

概要 Tekla Structures 2017以降を使用します。 今回、日鐵住金デッキプレートのうちデッキ合成スラブ用デッキプレートのスーパーEデッキとハイパーデッキよりEZ50, EZ75, HYPERの3種類を作成しました。基本プロファイルとエンドクローズタイプの2タイプがございます。基本プロファイルは梁部材から、エンドクローズタイプはカスタムパーツから呼び出してお使いいただけます。 基本プロファイル 梁プロパティを開いてプロファイルカタログから選択します。通常の梁と同様に始終点の2点を指示して任意の位置に配置します。  梁プロパティの位置タブで配置位置調整を行ってください。 エンドクローズタイプ アプリケーションとコンポーネントから選択し2点指示で作成します。 NSEZ50EndClose NSEZ75EndClose NSHYPEndClose 板厚、材質、名前、マーク、クラスはパラメータ1タブで、オフセットなどの位置調整は位置タブで指定してください。  ご提供するファイルとインポート方法 ご提供するファイルは次の4つです。以下の順にインポートを行ってください。なお、材質カタログを確認してSDP1Tなどがない場合は「デッキプレート用材質.lis」もインポートを行ってください。 日鐵住金デッキプレートカスタムコンポーネント.uel(
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by Shu Ozaki
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サーバーメインテナンスに伴う各種サービスの一時休止に関するお知らせ(2018/5/17~18)

下記の日程で、弊社のサーバーのメインテナンス作業を実施させていただきます。 メインテナンス作業の間は、ライセンス認証の「取得」や「返却」及び、サポートメールの送受信などができなくなります。 ご迷惑をお掛けすることとなり、大変申し訳ございませんが、 何卒、ご理解いただきますようお願いいたします。 (※ サーバーの保守点検は毎月後半に定期的に行っております。) サポートメールシステムの停止予定 2018年5月17日(木) 午後7時 ~ 午後11時   メインテナンス作業の間は、弊社サポート宛てへのメールが受信できなくなります。 また、弊社からのご回答についても、メインテナンス作業の完了後に送付させていただきます。 弊社FLEXnet認証サーバーの停止予定 2018年5月18日(金) 午前1時 ~午前4時   メインテナンス作業の間は以下の操作ができなくなります。 ライセンスの認証の「取得」 ライセンスの認証の「返却」 ライセンスの「修復」   なおライセンスの認証を取得済みの場合は、問題なく以下の操作を行うことができます。 ライセンスのご使用 ネットワークライセンスのご使用 ライセンスの持ち出し 持ち出したライセンスの返却
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図面上で、拡張ツールや2Dライブラリを使った際にシンボルやテキストの位置がずれて作成されてしまう場合

図面上で2Dライブラリや拡張ツール等の機能をつかって、線やテキスト、シンボル等を挿入した際に、作成されたテキストやシンボルがずれて表示される場合があります。 Tekla Structures では、各オブジェクトの作成時に、プロパティダイアログの[位置]オプションにある、[位置づけ(配置)]が"自由(移動)"となっている場合は、図面上に挿入されるテキストやシンボルについては、Tekla Structures側で自動的に最適な位置に作成され、拡張ツール等の機能で指定した位置からずれた位置に挿入されます。 2Dライブラリや、拡張ツールの多くでは、線やテキスト、シンボル等の挿入時に、その初期値の設定として、モデルフォルダや環境フォルダに保存されたStandardの設定を参照しておりますので、正しく配置されない場合には、テキスト、シンボル等の各プロパティダイアログ上で、Stanadardの設定を確認し、[位置]オプションにある、[位置づけ(配置)]を"自由(移動)"から"固定"にした状態で上書き保存することで、各オブジェクトの挿入時に位置が自動調整されることはなくなります。
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ズーム動作で「算術演算の結果オーバーフローが発生しました」というエラーが発生

質問: モデルビューでズームや移動を行うとTekla Structures が中断します。その時以下のエラーメッセージが表示されます。 算術演算の結果オーバーフローが発生しました。場所: "SystemWindows.Shell.WindowsChromeWorker._HandleNCHitTest(WMuMsg, IntPtr wParam, IntPtr lParam, Boolean& handled)" "SystemWindows.Shell.WindowsChromeWorker._WndProc(IntPtr hwnd, Int32 msg, intPtr wParam, intPtr lParam,  Boolean& handled)" "System.Windows.Interop.HwndSource.PublicHooksFilterMessage(IntPtr hwnd, Int32 msg, IntPtr wparam, IntPtr IParam, Boolean& handled)" "MS.Win32.HwndWrapper.WndProc(IntPtr hwnd, Int32 msg, IntPtr wparam, IntPtr IParam, Boolean& handled)" "MS.
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  • WindowsChromeWorker
  • System.OverflowException: Arithmetic operation resulted in an overflow.
  • 例外エラー
  • 算術演算
  • ロジテック
  • マウス

ユーザーデイ2018

テクラ・ユーザーデイ2018でご紹介した資料を公開しています。
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  • セミナー
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  • スキルアップ
  • ユーザーディ
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サーバーメインテナンスに伴う各種サービスの一時休止に関するお知らせ(2018/4/19~20)

下記の日程で、弊社のサーバーのメインテナンス作業を実施させていただきます。 メインテナンス作業の間は、ライセンス認証の「取得」や「返却」及び、サポートメールの送受信などができなくなります。 ご迷惑をお掛けすることとなり、大変申し訳ございませんが、 何卒、ご理解いただきますようお願いいたします。 (※ サーバーの保守点検は毎月後半に定期的に行っております。) サポートメールシステムの停止予定 2018年4月19日(木) 午後7時 ~ 午後10時   メインテナンス作業の間は、弊社サポート宛てへのメールが受信できなくなります。 また、弊社からのご回答についても、メインテナンス作業の完了後に送付させていただきます。 弊社FLEXnet認証サーバーの停止予定 2018年4月20日(金) 午前1時 ~午前4時  メインテナンス作業の間は以下の操作ができなくなります。 ライセンスの認証の「取得」 ライセンスの認証の「返却」 ライセンスの「修復」  なおライセンスの認証を取得済みの場合は、問題なく以下の操作を行うことができます。 ライセンスのご使用 ネットワークライセンスのご使用 ライセンスの持ち出し 持ち出したライセンスの返却
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スケッチ断面を含むプロファイルカタログのインポート例

プロファイルカタログはモデルに対してインポートしますので、Tekla Structuresのモデルを開いた状態で3種類のファイルを順にインポートしてください。 ・ uelファイル:スケッチ断面定義 ・ profile.lisファイル:プロファイル定義情報 ・ rules.lisファイル:プロファイルカタログ内のルール定義情報 例として下図のファイルをインポートする手順をご案内いたします。 1.ファイルメニュー>カタログ>プロファイルカタログを選択します。プロファイルカタログの編集ダイアログボックスが開きますので、下段にあるインポートボタンを押します。 2.プロファイルカタログのインポートのダイアログのフィルターを *.uel に切り替えてuelファイルを指定します。 3.インポートアイテムの確認ダイアログボックスが開きますので、すべてを選択し、置換えもしくはマージボタンを選択し続けるボタンを押します。選択されたファイルがインポートされこのダイアログが閉じます。 4.次にprofile.lisをインポートします。プロファイルカタログのインポートボタンを押して、今度はフィルターを *.lis に戻してください。profile.lisファイルを選択しOKを押します。 5.すべて選択し、置換えもしくはマージボタンを選択し続けるボタンを押します。 6.同様にして rules.lis
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サーバーメインテナンスに伴う各種サービスの一時休止に関するお知らせ(2018/3/16及び22~23)

下記の日程で、弊社のサーバーのメインテナンス作業を実施させていただきます。 メインテナンス作業の間は、本サイト(テクラ・ユーザー・アシスタンス)での表示や検索が遅くなる場合や、一時的に利用できなる場合があります。 またFLEXnet認証サーバーやサポートメールシステムの停止期間中についてはライセンス認証の「取得」や「返却」及び、サポートメールの送受信などができなくなります。 ご迷惑をお掛けすることとなり、大変申し訳ございませんが、 何卒、ご理解いただきますようお願いいたします。 (※ サーバーの保守点検は毎月後半に定期的に行っております。) テクラ・ユーザー・アシスタンスのメンテナンス予定 2018年3月16日(金)  メインテナンス作業の間は、本サイト上での検索や表示が遅くなる場合や一時的に利用不可になる場合があります。 サポートメールシステムの停止予定 2018年3月22日(木) 午後8時 ~ 23日(金) 午前0時 メインテナンス作業の間は、弊社サポート宛てへのメールが受信できなくなります。 また、弊社からのご回答についても、メインテナンス作業の完了後に送付させていただきます。 弊社FLEXnet認証サーバーの停止予定 2018年3月23日(金) 午前2時 ~午前5時 メインテナンス作業の間は以下の操作ができなくなります。 ライセンスの認証の「取得」
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ステータスバーの表示内容について

Q: ステータスバーの右下に表示されるアルファベットや数字の意味がわかりません。 A: モデリング画面でのステータスバー(右側の表示)は次のようになっています。 “O”は[直交]、”S”は[スマートセレクト]、”D”は[ドラッグアンドドロップ]が有効になっている状態です。[直交]が有効になっていると、直交方向へのスナップが可能になります。 次の数字“0”は、製品またはコンポーネント階層のレベル(0~9)の状態です。 階層化されたコンポーネントや、製品(サブアセンブリ)などを選択するとき、[Shift] + マウスのホイールの回転で階層を降りることができます。 その時の階層が数字で表示されます。 コンポーネントの階層=0 コンポーネントの階層=1 コンポーネントの階層=2 一番右側の”0+0オブジェクトを選択中”は、選択したオブジェクトとハンドルの数です。 図面編集画面でのステータスバー(右側の表示)は、次の通りです。 “O”と”S”はモデリングの画面と同様です。“d”は、図面オブジェクトのラインやポリライン、円弧などの図形を描くときに、リアルタイムで寸法が表示されます。 これをオフにするには、[クイック起動]に”グラフィック オブジェクト寸法を切り替え”と入力し、表示されたコマンドを選択します。 ※”グラフィック オブジェクト寸法を切り替え”は、バージョン2017 Service
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Standard.optの設定

Tekla Structure 19.0以降のバージョンでは、standard.optのファイルはモデルフォルダに作成されなくなりました。standard.optで管理された変数は環境設定や各種Optionsファイルにて設定されている内容が読み込まれるようになりました。これによって、オプションダイアログ上で設定されている内容を、テンプレートエディタやカスタムコンポーネントで取得することができるようになりました。各変数は下記の関数でテンプレートエディタやカスタムコンポーネントで取得することができます。 テンプレートエディタ GetValue(“ADVANCED_OPTION.XS_BOLT_SIZE”) カスタムコンポーネント fTpl(“ADVANCED_OPTION.XS_BOLT_SIZE”,<部材ID>) ここで紹介する変数についてはテクラ・ユーザー・アシスタンスの変数一覧で紹介していないものが含まれております。また、ここで紹介されていないオプションや詳細設定の環境変数については、オプションダイアログ上の[名前を付けて保存]ボタンや、詳細設定ダイアログの[ファイルへの書き込み]ボタンを利用することで変数名等を確認できます。 干渉チェック:ボルト干渉チェック(径): XS_BOLT_CLASH_CHECK_DIAM_EXTRA 干渉チェック:
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オーガナイザー、フィルターからカテゴリーの作成

Q.オーガナイザーでコンポーネントの情報をチェックしたいです。コンポーネント用のカテゴリーを作成することはできますか。 A.オーガナイザーにカテゴリー機能があります。モデルのオブジェクト情報を使用してグループ(カテゴリー)を作成することができます。カテゴリーを作成しておくと、確認したい情報に素早くアクセスできるほか、モデル上で追加したオブジェクトは関連するカテゴリーに自動で追加されるため管理もしやすくなります。カテゴリーの作成方法は何通りかありますが、今回はカスタムカテゴリーを作成し、グルーピングの条件にフィルターを使用する方法を紹介します。 ●フィルターの作成選択フィルターまたは表示フィルターを使用してモデル上で意図したオブジェクトが条件に合致しているかを確認しながら操作すると良いです。名前をつけて保存する際に「オーガナイザー」のチェックボックスをオンにすると、保存した設定がオーガナイザー側でも使用できます。 ●オーガナイザー、カスタムカテゴリーの作成 管理タブからオーガナイザーをクリックします。 既存のカスタムカテゴリーを選択し、(■シンボルがカスタムカテゴリーです)新しいカテゴリーの作成ボタン をクリックします。 作成されたカスタムカテゴリーを選択し、右クリック>プロパティを選択します。 カテゴリーのプロパティダイアログが開きます。「
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