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Support articles

ブレースコンポーネントのクリアランス

Q: システムコンポーネント チューブ ガセット(20)で、メイン部材までのクリアランスを個別に調整することは可能ですか。 A: ブレースのコンポーネントには、いくつかのクリアランスを設定できます。チューブ ガセット(20)の場合は、次のクリアランスの設定があります。 ●割り込みプレート(スプライスプレート)同士  ブレースが2本以上の場合●メイン部材中心線 - 第1ボルト ●メイン部材外面(ソリッド面)- 割り込みプレート(スプライスプレート)先端 ※設定値に矛盾がある場合は、上記の並びで優先されます 全てのクリアランスをゼロにして、必要なクリアランスから設定していくと動作が確認できます。 ガセットの設定を次のようにすると、第1ボルトからのクリアランスが個別に設定できます。  
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Working remotely with Tekla Structures

This page gives you guidelines on the things to consider when setting up Tekla Structures for remote work. After general guidelines, we explain the four main scenarios for setting up working from outside the office network either temporarily or permanently. The guidelines below assume that you run Tekla Structures on a computer that is outside your office network. You can work remotely also by connecting to your office computer through your VPN solution or other remote desktop software, see the VPN and remote desktop scenarios below for more information. To start Tekla Structures, you need a
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サーバーメインテナンスに伴う各種サービスの一時休止に関するお知らせ(2020/3/19~20)

下記の日程で、弊社のサーバーのメインテナンス作業を実施させていただきます。 メインテナンス作業の間は、ライセンス認証の「取得」や「返却」及び、サポートメールの送受信などができなくなります。 ご迷惑をお掛けすることとなり、大変申し訳ございませんが、 何卒、ご理解いただきますようお願いいたします。 (※ サーバーの保守点検は毎月後半に定期的に行っております。)  サポートメールシステムの停止予定 2020年3月19日(木) 午後8時 ~ 20日(金)午前0時   メインテナンス作業の間は、弊社サポート宛てへのメールが受信できなくなります。 また、弊社からのご回答についても、メインテナンス作業の完了後に送付させていただきます。   弊社FLEXnet認証サーバーの停止予定 2020年3月20日(金) 午前2時 ~午前7時  メインテナンス作業の間は以下の操作ができなくなります。 ライセンスの認証の「取得」 ライセンスの認証の「返却」 ライセンスの「修復」  なおライセンスの認証を取得済みの場合は、問題なく以下の操作を行うことができます。 ライセンスのご使用 ネットワークライセンスのご使用 ライセンスの持ち出し 持ち出したライセンスの返却
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テンプレートにて、一つの値フィールドで数字とテキスト両方を出力する

Q.モデル内の該当部材の数と、「枚」というテキストを一つの値として出力したいです。 A. 値フィールドプロパティの関数内にテキストを追加し、データタイプを「テキスト」にすることで可能です。
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アイテムの活用

Tekla Structuresでは、柱や梁、ポリゴンプレートといった通常の部材の他に、アイテムというオブジェクトがあります。アイテムではIGESやSketchUp、IFC等のフォーマットで保存された3次元形状を1つのオブジェクトとしてモデル上に配置することができます。 アイテムには以下の特徴があります。 • IGESやSketchUp(skp)、IFC、DWG/DXF、DGN形式で保存された複雑な3次元形状をモデル上で取り扱うことができます。 • 製品/部材のマークシリーズ、名前、材質、クラス等のプロパティ情報を定義できます。 • 溶接やボルト、ラインカットなどのディテールコマンドを利用できます。 • コンポーネントの実行時にアイテムをメイン部材や副部材として選択することができます。 • ナンバリングに対応し、レポート等での員数、重量の管理ができます。 • 干渉チェックの対象とすることができます。 • 一般図、製品図、単品図の作成に対応しています。 アイテムの活用例をご紹介いたします。 例1)免震装置 Tekla Structuresで以下の画像にあるよう複数の部材で構成された免震装置を作成します。これらの部材をIFCやSketchUp(SKP)といった、3Dソリッド形状をサポートしたファイルとしてエクスポートします。 リボンの鋼材タブにある、
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Tekla Structuresに使用されているグラフィックカードを確認する方法

If your computer has more than one graphics card, you should always check which card is used for Tekla Structures in Windows Task Manager app to make sure your most powerful graphics card is in use. Open a model in Tekla Structures. Open the Windows Task Manager app. If you see a More details button in the lower left corner, click it. You should see the apps in a table with details on their resource usage. Check the GPU Engine column for Tekla Structures to see the number of the GPU that is currently active, e.g., GPU 0 - 3D. If the column is not visible, right-click any of the visible
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Tekla Structures 用のWindowsのグラフィクス設定

多くのコンピューター、特にラップトップ、では複数のグラフィックカードを使用できます。 通常は、電力を節約するために、強力でないグラフィックカードを使用する設定がデフォルトに指定されています。Tekla Structuresが、そのコンピューターで常に最も強力なグラフィックスカードを使用するように設定することで、最高のパフォーマンスを得ることができます。 DirectXレンダリングがOpenGLレンダリングよりも遅いと思われる場合、お使いのコンピューターはTekla Structuresにとって最適なグラフィックスカードを使用していない可能性があります。 使用されているグラフィックカードを確認するには、Tekla Structuresに使用されているグラフィックカードを確認する方法 を参照してください。 高性能グラフィックスカードでアプリケーションを実行すると、ラップトップのバッテリで動作できる時間が大幅に短くなることに注意してください。 これらの手順は、Windows 10バージョン1709以降で有効です。 古いバージョンのWindowsを使用している場合、またはより多くの構成オプションが必要な場合は、グラフィックカードの製造元が提供する設定ソフトウェアを使用してください。  Windowsのスタートボタンをクリックし、「グラフィックの設定」とタイプし始め、
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サーバーメインテナンスに伴う各種サービスの一時休止に関するお知らせ(2020/2/20~21)

下記の日程で、弊社のサーバーのメインテナンス作業を実施させていただきます。 メインテナンス作業の間は、ライセンス認証の「取得」や「返却」及び、サポートメールの送受信などができなくなります。 ご迷惑をお掛けすることとなり、大変申し訳ございませんが、 何卒、ご理解いただきますようお願いいたします。 (※ サーバーの保守点検は毎月後半に定期的に行っております。) サポートメールシステムの停止予定 2020年2月20日(木) 午後8時 ~ 21日(金)午前0時   メインテナンス作業の間は、弊社サポート宛てへのメールが受信できなくなります。 また、弊社からのご回答についても、メインテナンス作業の完了後に送付させていただきます。 弊社FLEXnet認証サーバーの停止予定 2020年2月20日(金) 午前2時 ~午前7時   メインテナンス作業の間は以下の操作ができなくなります。 ライセンスの認証の「取得」 ライセンスの認証の「返却」 ライセンスの「修復」   なおライセンスの認証を取得済みの場合は、問題なく以下の操作を行うことができます。 ライセンスのご使用 ネットワークライセンスのご使用 ライセンスの持ち出し 持ち出したライセンスの返却
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テクニカルニュース2020

TeklaStructuresの使い方、環境設定や、障害やその対策方法等、様々なテクニカル情報を、ユーザーの皆様に毎月メールにてご案内しており、2019年に配信しましたものが、こちらに掲載されております。テクニカルニュースの定期購読(メール配信)についてはtekla.support.jp@trimble.comまでご連絡いただきますようお願い申し上げます。    主な記事  2020年1月号 【更新情報】(テクラ・ユーザー・アシスタンス)  FAQ, Tips, レポートテンプレート解説資料の掲載 (テクラ・ダウンロード)更新情報 SPのリリース状況, 今月リリースされたSP(2019i SP3) (テクラ・ウェアハウス) 部材継手管理ツール【Hint & Tips】モデル上の複雑な部位を確認する方法, Tekla BIMsight 最終バージョンのお知らせ  2020年2月号 【更新情報】(テクラ・ユーザー・アシスタンス)  FAQ(テクラ・ダウンロード)更新情報 SPのリリース状況, 今月リリースされたSP(2019 SP6. 2018 SP10) (テクラ・ウェアハウス) 鋼管柱-梁仕口部(21)ノンスカラップ設定例,アンカーボルトプラグイン【Hint & Tips】アイテムの活用【お知らせ】テクラ・ユーザーデイ 2020 開催のお知らせ
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一般図の図面マークを振り直す

Q.一般図を作成後に削除すると、その後作成した一般図の「マーク」は既存番号以降になります。空き番号を削除して1から振り直すことはできますか。 A.「すべての一般図の図面番号を振り直す」コマンドで実行可能です。コマンドはリボンには表示されていませんので、画面右端のクイック起動からアクセスします。 画面右端のクイック起動に「一般図」と入力するとコマンド一覧が表示されます。 「すべての一般図の図面番号を振り直す」を選択すると、既存図面の図面マークが[1]から振り直されます。 例)コマンド実行前 コマンド実行後 (補足)一般図は作成された順に「マーク」が自動的に振られます。「マーク」を任意の番号に設定、または変更することには対応していません。 (注意点)本コマンドはマルチユーザーモードのモデルでは使用できません。シングルユーザーモードに切り替えて実行してください。 図面レイアウトでキープラン図を設定している場合、本コマンド実行後にキープラン図の「マーク」が変わるとキープラン図が図面レイアウトに表示されなくなります。その場合には、図面レイアウト設定でキープラン図を選択し直す必要があります。
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NCデータの誤差の原因について

Q: NCファイルに出力した型を、単品図の寸法と比較するとコンマ数ミリのずれが何か所もあります。 何が原因でしょうか。 A: NCファイルと、単品図の寸法を比較すると、斜めに配置されたボルト間隔にも誤差が生じています。 (NCデータ) (単品図) このような場合は、NCファイルに出力されるときに、小数値が正確に反映されていないことが考えられます。NCファイル設定ダイアログの小数点以下の桁数を確認し、任意の桁数を設定します。
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Tekla Structures クラッシュ ダンプ ファイルの取得方法

Tekla Structuresがクラッシュした場合、クラッシュの正確な理由について十分な情報がない場合や、Tekla Structuresのローカルサポートチームがクラッシュを再現できない場合があります。 このとき、クラッシュダンプと呼ばれるファイルを求められる場合があります。 開発者はこのクラッシュダンプファイルを元に、クラッシュの原因や解決方法を検討することができます。 前提条件:この手順を行うにはコンピューターの管理者権限が必要になります。 Tekla Structures クラッシュ ダンプ ファイルを取得する手順を以下に示します: 1. システムドライブ(C:\ドライブ)に十分な空き領域があることを確認してください。 通常、Tekla Structuresクラッシュダンプファイルのサイズは、数ギガバイト(GB)以上になる場合があります。 2. 添付の.zipファイルをダウンロードします。 3. 適当なフォルダーに解凍します(たとえば、デスクトップ)。 すると、Enable_TS_dump_(full_dump).reg および Disable_TS_dump.reg という2つの.regファイルが展開されます。   4. Enable_TS_dump_(full_dump).reg をダブルクリックして、Windowsレジストリに追加します。 これにより、Tekla
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Tekla Structures ハング ダンプ ファイルの取得方法

ダンプファイルには、ダンプが取得された時点でのプログラムのステータスが含まれています。 どのモジュールがロードされ、どのコマンドが実行されていたかがわかります。 ダンプファイルは、他の方法では調査が困難な問題のデバッグに役立ちます。 たとえば、問題を再現するための明確な手順がない、または問題が顧客のコンピューターでのみ発生するようなケースです。 この記事では、Tekla Structuresが ハングアップしたとき/フリーズしているとき/応答しないとき にダンプファイルを作成する方法について説明します。Tekla Structuresがクラッシュしている場合は、「Tekla Structures クラッシュ ダンプ ファイルの取得方法」の手順に従うことをお勧めします。 ダンプファイル作成手順: 1. Ctrl+Shift+Escキーを押してタスクマネージャーを起動します 2. プロセスタブに行きます 3. リストからTekla Structuresを右クリックしてダンプファイルの作成を選択します 4. ファイルが作成されるのを待ちます 5. ファイルが作成された場所を確認します、通常 C:\ユーザー\<user>\AppData\Local\Temp に作成されます。 6. OKをクリックします 7. 上記のフォルダーに移動し、作成されたダンプファイルを圧縮します。
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サーバーメインテナンスに伴う各種サービスの一時休止に関するお知らせ(2020/1/23~24)

下記の日程で、弊社のサーバーのメインテナンス作業を実施させていただきます。 メインテナンス作業の間は、ライセンス認証の「取得」や「返却」及び、サポートメールの送受信などができなくなります。 ご迷惑をお掛けすることとなり、大変申し訳ございませんが、 何卒、ご理解いただきますようお願いいたします。 (※ サーバーの保守点検は毎月後半に定期的に行っております。) サポートメールシステムの停止予定 2020年1月23日(木) 午後8時 ~ 24日(金)午前0時   メインテナンス作業の間は、弊社サポート宛てへのメールが受信できなくなります。 また、弊社からのご回答についても、メインテナンス作業の完了後に送付させていただきます。 弊社FLEXnet認証サーバーの停止予定 2020年1月24日(金) 午前2時 ~午前5時  メインテナンス作業の間は以下の操作ができなくなります。 ライセンスの認証の「取得」 ライセンスの認証の「返却」 ライセンスの「修復」  なおライセンスの認証を取得済みの場合は、問題なく以下の操作を行うことができます。 ライセンスのご使用 ネットワークライセンスのご使用 ライセンスの持ち出し 持ち出したライセンスの返却
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日本環境で作成可能できる主要なレポートとその内容について

Tekla Structuresを日本環境下で立ち上げた際に、モデルから作成することができるレポートの内主要なレポートについて、ナンバリングの必要の有無や、出力可能な形式、出力されるレポートの概要について説明した資料となります。  
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カスタムコンポーネントでボルトの向き(回転)をコントロールする

Q.カスタムコンポーネントでボルトの向き(回転)を切り替えることは可能ですか。 A.ボルトの向きは「回転」オプションで定義されますが、「回転」を含む「位置」に関する属性はカスタムコンポーネントブラウザーにないため、直接「回転」オプションを変更する操作はできません。代替方法として、「回転」オプションが異なるボルトを2つ作成しておき、値のタイプ「はい/いいえ」を使用して回転の方向に応じて切り替える方法があります。 カスタムコンポーネントエディタで登録する前に、ボルトを同じ位置に重ねて二つ作成します。一方は「回転」を「上」、もう一方は「下」にします。 変数ダイアログで次の変数を追加します。 「値のタイプ」「はい/いいえ」1:「はい」→オブジェクトは作成されます0:「いいえ」→オブジェクトは作成されません 追加した変数をカスタムコンポーネントブラウザーにて、ボルトオブジェクトの「作成」の式に追加します。 もう一方のボルトオブジェクトには、次のような式を追加すると、一つの変数で「はい」と「いいえ」がコントールできます。 if(P1== 1) then 0 else 1 endif
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新規モデルでスケッチ断面を使う方法

Q: スケッチエディターで断面を作成しました。 新規のプロジェクトにも利用したいのですが、インポートするのではなく、モデル作成時にすぐ利用できるようにできませんか。 企業フォルダやプロジェクトフォルダは用意してあります。 設定方法を教えてください。 A: 多くのプロファイルは、プロファイルカタログ ( profdb.bin ) に保存されています。 一方で、スケッチ断面として作成されたプロファイルは、モデルフォルダの xslib.db1 に保存されます。 プロファイルカタログに保存されているプロファイルについては、企業フォルダ(詳細設定 XS_FIRM で定義)などに profdb.bin を保存しておくことで、新規モデルを作成する時に読み込まれます。 スケッチ断面は、自動では読み込みませんので、モデル作成後に .uelファイルをインポートします。 ※profdb.binに保存されているプロファイルには、.clb ファイルを参照しているパラメトリック プロファイルも含まれていますが、これらは日本環境などのシステムフォルダにあるため、新規モデルにも反映されます。 モデルテンプレートを使う方法 あらかじめ、スケッチ断面をインポートしたモデルテンプレートを用意しておくことで、 モデルを新規作成するときに、スケッチ断面をインポートする手間を省くことができます。
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Tekla Structures 2019i新機能のご紹介 図面機能の改善

図面ビューの変更 図面内に作成される図面ビューには、それぞれ図面ビューの枠が常に表示されていましたが、Tekla Structures 2019iでは、この枠は非表示となりました。 マウスカーソルを図面ビュー上に移動させると、その図面ビューのみに対して枠が表示されます。枠を選択するとマウスの位置に関わらず、表示状態となります。 ドキュメント管理の変更 ドキュメント管理内で作成されているカテゴリーについて、そのカテゴリーに含まれるオブジェクトを手動で定義するか、検索条件を定義して自動的に含まれるようにするか、またはその両方とするかの設定を、カテゴリーの新規作成時に指定することや、既存カテゴリーに対して変更することができるようになりました。 新規にカテゴリーを作成する際のプロパティのダイアログで、[その他]の項目を展開すると[関連タイプ]の設定が追加されており、選択できる設定として[検索のみ]、[手動のみ]、[手動と検索]があります。 [検索のみ]または[手動と検索]を選択すると、ダイアログ内に[検索文字列]の項目が表示され、検索を行う文字列を入力する必要があります。 カテゴリーの設定を[検索のみ]とすると、下図のように手動でカテゴリーに追加する際のメニューに表示されず、そのカテゴリーには手動で図面等のドキュメントを追加することはできません。
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Tekla Structures 2019i 新機能のご紹介 ビューの改良点(ビュー角度オプション)

モデルビュー上の、ビューや部材やコンポーネントを選択した際に表示されるコンテキストツールバー上に、[ビュー角度]オプションが追加されました。本オプションを利用することで、現在アクティブなビュー(オブジェクトに関するコンテキストツールバーを呼び出したビュー)表示を上下左右等の特定の方向からみた状態にすることができます。 また、元の3D ビューに戻すには、ビュー角度オプションの中央にあるボタン(空白部分)をクリックします。      なお、この機能は、コンテキストツールバー上のコマンドを呼び出したビューの表示方向を一時的に切り替える機能で、 当該ビューのビュープロパティは更新されません。 ビューの表示状態を元に戻すときは、コンテキストツールバーが表示されたまま状態で、中央のボタンを選択してください。 ただし、本オプションでビューの表示角度を切り替えた後、他のオブジェクトを選択した場合は、現在のビューの状態でビュープロパティが更新されます。 本機能は、[表示]メニュー内[ビュー作成]にある、コンポーネントや部材に関する基本ビューや3Dビューの作成、部材面でのビュー作成コマンドのように、新規にビューウィンドウを作成しません。 本機能で表示される方向は、製品のメイン部材の座標系に基づいています。そのため、選択されたオプションによっては、
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