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サーバーメインテナンスに伴う各種サービスの一時休止に関するお知らせ(2019/12/19~20)

下記の日程で、弊社のサーバーのメインテナンス作業を実施させていただきます。 メインテナンス作業の間は、ライセンス認証の「取得」や「返却」及び、サポートメールの送受信などができなくなります。 ご迷惑をお掛けすることとなり、大変申し訳ございませんが、 何卒、ご理解いただきますようお願いいたします。 (※ サーバーの保守点検は毎月後半に定期的に行っております。) サポートメールシステムの停止予定 2019年12月19日(木) 午後8時 ~ 20日(金)午前0時   メインテナンス作業の間は、弊社サポート宛てへのメールが受信できなくなります。 また、弊社からのご回答についても、メインテナンス作業の完了後に送付させていただきます。 弊社FLEXnet認証サーバーの停止予定 2019年12月20日(金) 午前2時 ~午前5時   メインテナンス作業の間は以下の操作ができなくなります。 ライセンスの認証の「取得」 ライセンスの認証の「返却」 ライセンスの「修復」   なおライセンスの認証を取得済みの場合は、問題なく以下の操作を行うことができます。 ライセンスのご使用 ネットワークライセンスのご使用 ライセンスの持ち出し 持ち出したライセンスの返却
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鉄骨部材と重なる鉄筋を非表示または陰線表示にする

Q.柱脚の詳細図を作成しました。鉄骨柱より奥に配置された鉄筋の外形線が鉄骨柱と重なって表示されてしまいます。 ※コンクリート躯体は非表示にしています。(直接コンクリート躯体を選択し、右クリック>「表示/非表示」>「非表示(図面)」) A.鉄筋の表現は、一般図-鉄筋プロパティの「鉄筋内容タブ」と「鉄筋表示タブ」にて定義します。 「他部材による陰線」の「オン/オフ」のチェックボックスにチェックをいれると、他の部材に隠れた鉄筋が「表示設定」タブの「陰線」設定で表示されます。「オン/オフ」のチェックボックスにチェックを入れないと、他の部材に隠れた鉄筋も「表示設定」タブの「可視線」設定で表示されます。 鉄骨柱と重なる箇所を非表示にする場合には、次のように設定します。   鉄骨柱と重なる箇所を陰線表示にする場合には、次のように設定します。
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サーバーメインテナンスに伴う各種サービスの一時休止に関するお知らせ(2019/11/21~22)

下記の日程で、弊社のサーバーのメインテナンス作業を実施させていただきます。 メインテナンス作業の間は、ライセンス認証の「取得」や「返却」及び、サポートメールの送受信などができなくなります。 ご迷惑をお掛けすることとなり、大変申し訳ございませんが、 何卒、ご理解いただきますようお願いいたします。 (※ サーバーの保守点検は毎月後半に定期的に行っております。) サポートメールシステムの停止予定 2019年11月21日(木) 午後8時 ~ 22日(金)午前0時   メインテナンス作業の間は、弊社サポート宛てへのメールが受信できなくなります。 また、弊社からのご回答についても、メインテナンス作業の完了後に送付させていただきます。 弊社FLEXnet認証サーバーの停止予定 2019年11月22日(金) 午前2時 ~午前5時   メインテナンス作業の間は以下の操作ができなくなります。 ライセンスの認証の「取得」 ライセンスの認証の「返却」 ライセンスの「修復」   なおライセンスの認証を取得済みの場合は、問題なく以下の操作を行うことができます。 ライセンスのご使用 ネットワークライセンスのご使用 ライセンスの持ち出し 持ち出したライセンスの返却
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コンクリート内部のスタッドボルトを表示する(一般図)

Q.コンクリート内部にあるスタッドボルトが図面に表示されません。 A.関連する詳細設定とボルトプロパティを次のように設定します。詳細設定を変更後、図面に適用するには、一般図を再作成するか、ビューのマゼンダの点線をドラッグして移動させ(ビュー内のオブジェクトを非表示から再表示にする)、ビュープロパティを更新する必要があります。 ●詳細設定次の詳細設定の値を「TRUE」にして保存します。 XS_DRAW_BOLT_OWN_HIDDEN_LINES_IN_GA_DRAWINGSXS_DRAW_BOLT_HIDDEN_LINES_IN_GA_DRAWINGS ●一般図 - ボルトプロパティでは、次のように設定します。※ボルトシンボルは「ソリッド」または「正確ソリッド」を使用します。
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図面ビューのサイズの設定値について

Q: 図面のビュープロパティには、部材に合わせるという項目と範囲で指定という項目がありますが、この2つは何が違うのでしょうか。 また、範囲で指定する場合、X最小/最大 Y最小/最大 デプスダウン/デプスアップを指定する箇所がありますが、これはそれぞれなにを指定する項目なのでしょうか。 A: それぞれ、図面に表示するオブジェクト(主に部材)の表示範囲を指定しています。 部材に合わせる 部材に合わせるを選択すると、部材(複数ある場合は全ての部材)の形状を自動で認識して表示します。 細かい表示範囲の調整は行えません。 ※一般図では元のモデルビューで表示されていた部材が対象になります ※製品図(または単品図)の場合は、対象となる製品(または部材単品)の範囲を表示します  設定により隣接部材が含まれる場合があります。 ※隣接部材拡大範囲で表示範囲を広げることができます 範囲で指定 範囲で指定を選択すると、細かい表示範囲の調整が行えます。 X、Yの座標値の調整は、ビューの座標系の原点を基準にしています。 ※原点位置は、ラインなどの図形や寸法を配置するときなどに確認できます。 デプスの調整は、ビュー平面を基準にしています。
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サーバーメインテナンスに伴う各種サービスの一時休止に関するお知らせ(2019/10/17~18)

下記の日程で、弊社のサーバーのメインテナンス作業を実施させていただきます。 メインテナンス作業の間は、ライセンス認証の「取得」や「返却」及び、サポートメールの送受信などができなくなります。 ご迷惑をお掛けすることとなり、大変申し訳ございませんが、 何卒、ご理解いただきますようお願いいたします。 (※ サーバーの保守点検は毎月後半に定期的に行っております。) サポートメールシステムの停止予定 2019年10月17日(木) 午後8時 ~ 18日(金)午前0時   メインテナンス作業の間は、弊社サポート宛てへのメールが受信できなくなります。 また、弊社からのご回答についても、メインテナンス作業の完了後に送付させていただきます。 弊社FLEXnet認証サーバーの停止予定 2019年10月18日(金) 午前1時 ~午前4時   メインテナンス作業の間は以下の操作ができなくなります。 ライセンスの認証の「取得」 ライセンスの認証の「返却」 ライセンスの「修復」   なおライセンスの認証を取得済みの場合は、問題なく以下の操作を行うことができます。 ライセンスのご使用 ネットワークライセンスのご使用 ライセンスの持ち出し 持ち出したライセンスの返却
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図面エディタからテンプレートエディタやレイアウトエディタを起動しない設定について

図面を開いた状態で(図面エディタ上で)、テンプレートをダブルクリックすると、テンプレートエディタや図面レイアウトエディタを起動することができますが、この機能については環境変数XS_DISABLE_TEMPLATE_DOUBLE_CLICKをTRUEに設定することで無効化できます。 本変数をTRUEに設定した場合、図面上でテンプレートを選択することができなくなり、テンプレート上でダブルクリックした際にも、図面プロパティを起動することができるようになります。 図面編集時に、テンプレートエディタや図面レイアウト起動したくない場合は、こちらの環境変数をTRUEに更新してご利用ください。XS_DISABLE_TEMPLATE_DOUBLE_CLICK
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ボルトセットカタログにスプリングワッシャー(バネ座金)を追加する

Q.ボルトセットカタログにスプリングワッシャー(バネ座金)を入れたい場合、どうすれば良いでしょうか。 A.ボルトカタログにスプリングワッシャーを追加し、ボルトセットカタログにスプリングワッシャーを含むボルトセットを追加します。 ●ボルトカタログへの追加 ファイルメニューより「カタログ」>「ボルトカタログ」をクリックし、ボルトカタログダイアログを開きます。 標準で登録されている「M*-平座金」など形状の近いものを選択し、既存の値を参考に編集します。 追加したいスプリングワッシャーの情報を入力します。 名前を「M6-バネ座金」(例)に変更します。 グループ名を「バネ座金」(例)に変更します 直径、長さ、重量などを追加したいスプリングワッシャーにあわせて変更します。 追加ボタンをクリックするとカタログ内に追加されます。 OKボタンをクリックするとモデルフォルダ内に「screwdb.db」ファイルが作成され、ボルトカタログの情報が保存されます。   ●ボルトセットカタログへの追加 ファイルメニューより「カタログ」>「ボルトセットカタログ」をクリックし、ボルトセットカタログダイアログを開きます。 ボルトセット名を入力し、選択ボルトセットにて先に追加したスプリングワッシャーへ変更を行います。 追加ボタンをクリックし、ボルトセット一覧に追加します。 OKボタンをクリックします。
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ロックされているオブジェクトの検索

Tekla Structuresの柱や梁、ボルト等のオブジェクトに対して、変更や削除を行うことができないようにロックすることができます。 ロックしたいオブジェクトのユーザー定義情報のダイアログにある、ロックのパラメータを”はい”とすると、プロパティパネルの各フィールドがグレーアウトして値を変更することができなくなります。 ロックすることによって、誤って変更や削除してしまうことを避けることができます。 ロックを解除するには、ロックされているオブジェクトのユーザー定義情報のダイアログから、ロックのパラメータを”いいえ”とします。 ロックをした状態でもナンバリングに影響しないユーザー定義情報については変更が可能です。 モデル上でロックされているオブジェクトを検索する方法を2つご紹介します。 1.フィルターを使用した検索 ユーザー定義情報のロックが”はい”となっているオブジェクトをフィルターの機能を用いて検索します。 フィルターのダイアログで、カテゴリーを”オブジェクト”、プロパティとして”ロック”、条件を”=”、値を”1”と設定すると、ロックされているオブジェクトのみを選択や表示させることができます。 ロックのプロパティに対する値は、”いいえ”が0、”はい”が1となっています。 2.オブジェクトロックのダイアログから検索 リボンの管理タブにある、ロックのアイコンを選択して、
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事前定義のパラメトリック プロファイルの活用(角丸ジョイント)

Q: 角形鋼管と円形鋼管の柱、および梁の仕口部に使う既製品の角丸ジョイントがあり、 これをモデリングしたいのですが、角パイプから丸パイプに断面変化するプロファイルはありますか。 A: 丸パイプから角パイプに断面変化する部材を表現するには、次のパラメトリック プロファイルが利用できます。 ROUNDRECTd-Rb*Rh-t*ye-ze 例) ROUNDRECT350-350*350-22*0-0 d = 350(径350mm)の丸パイプから、 Rb = 350 × Rh = 350(縦横350mm)の角パイプに変化し、 t = 22(板厚が22mm)、 ye = 0, ze= 0(中心位置のオフセットが無い) ※柱の下側が角パイプになる場合は、上から下に部材を配置します。 参考 Tekla Structures で提供される事前定義されたパラメトリック プロファイル
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事前定義のパラメトリック プロファイルの活用(六角ナット)

Q: PC鋼棒を両端からナットで止めたい場合、どのようにナットを表現すればよいでしょうか。 A: ボルトコマンドでは配置できませんので、部材として配置する方法が考えられます。 六角断面の部材を配置するには、事前に定義されたパラメトリック プロファイルのNUT_Mdが利用できます。 例) NUT_M40 d = 40(40mm)は、ナットの孔径を想定したサイズです。 ボルト孔は表現されていませんので、孔を表現するときにはボルトサイズの丸棒(D40などで)カットします。 参考 Tekla Structures で提供される事前定義されたパラメトリック プロファイル
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Teklaは2020年1月までMicrosoft Windows 7およびMicrosoft Windows Server 2008/2008 R2をサポートします

Microsoftは、Windows 7およびWindows Server 2008/2008 R2のサポートが2020年1月14日に終了することを発表しています。これにともない弊社ソフトウエアがこれらのオペレーティングシステム上での動作に関するサポートも終了いたします。 Windows 7またはWindows Server 2008(R2を含む)のすべてのユーザー様は、2020年1月までにコンピューターを新しいWindowsオペレーティングシステムにアップグレードすることをお勧めします。 サポートされているオペレーティングシステムについては、Tekla User Assistanceの関連する推奨ハードウェアの記事をご覧ください: Tekla Structures 2019 Hardware recommendationsTekla Structures 2018i Hardware recommendationsTekla Structures 2018 Hardware recommendationsTekla Structures 2017i Hardware recommendationsTekla Structures 2017 Hardware recommendations 2020年1月14日以降、Tekla製品がWindows 7またはWindows
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Copyfield が誤った値を取る場合の対処法

Question: CopyField に渡される値が該当する行階層の外にある値を参照することがありますが、どうすればいいですか?   例: 製品内にメイン部材以外の部材を含むかどうかを出力するレポート 製品(Assembly)行 B/2 の値 "Contains Sub-Parts"は空でなければなりませんが、製品行 B/1の値がコピーされています。これは間違っています。 Answer: この問題はバージョン2018以降で正しく機能するようになりました。 CopyField関数は行の値フィールドで使用でき、その場所に応じて様々な場所の値フィールドの値を検索します。 以下は、CopyFieldが参照する場所と優先順位を示しています。 ケース シナリオ 1 CopyField は同じ行にあるソースフィールドを検索します。 2 CopyField は同じ行階層内で自分の上位(親)にある階層行にあるソースフィールドを検索します。 3 CopyField は同じ行階層内で自分の下位(子)にある階層行にあるソースフィールドを検索します。 4 CopyField は異なる行階層内で自分より下位(子の位置)にあるソースフィールドを検索します。 5 CopyField は異なる行階層内で自分より上位(親の位置)
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外部設計リンクの活用方法

外部設計リンクとは、コンポーネント実行時にExcelのシートを使用してパラメータ値を指定する機能です。 外部設計リンクを使用することで、以下のような機能が実現できます。 複雑な計算式を用いて、パラメータ値を決定 パラメータ値の選択に条件式を利用 モデル上の入力部材の位置等の情報を参照 モデル上の入力部材間での属性の比較や計算 オートデフォルトで多くの条件定義が必要な場合でも、外部設計リンクを使うことで、コンパクトにまとめることが可能です。
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サーバーメインテナンスに伴う各種サービスの一時休止に関するお知らせ(2019/9/19~20)

下記の日程で、弊社のサーバーのメインテナンス作業を実施させていただきます。 メインテナンス作業の間は、ライセンス認証の「取得」や「返却」及び、サポートメールの送受信などができなくなります。 ご迷惑をお掛けすることとなり、大変申し訳ございませんが、 何卒、ご理解いただきますようお願いいたします。 (※ サーバーの保守点検は毎月後半に定期的に行っております。) サポートメールシステムの停止予定 2019年9月19日(木) 午後8時 ~ 20日(金)午前0時   メインテナンス作業の間は、弊社サポート宛てへのメールが受信できなくなります。 また、弊社からのご回答についても、メインテナンス作業の完了後に送付させていただきます。 弊社FLEXnet認証サーバーの停止予定 2019年9月20日(金) 午前1時 ~午前4時   メインテナンス作業の間は以下の操作ができなくなります。 ライセンスの認証の「取得」 ライセンスの認証の「返却」 ライセンスの「修復」   なおライセンスの認証を取得済みの場合は、問題なく以下の操作を行うことができます。 ライセンスのご使用 ネットワークライセンスのご使用 ライセンスの持ち出し 持ち出したライセンスの返却
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ドキュメント管理のスイッチ操作について

ドキュメント管理のダイアログの上段の検索ボックスや各種スイッチボタンの設定については、ダイアログを閉じた際にすべて初期化され、検索ボックスは空欄の状態に、各スイッチボタンはオフの状態になります。 検索フィールドや、 [チェックポイント]スイッチ、 [選択ドキュメントのみ表示]スイッチ、 [表示/非表示の切り替え]スイッチ等を使って、リストに表示される項目を制御している場合には、ドキュメント管理のダイアログは閉じずに、タイトルバー右端の最小化ボタンを使って、最小化した状態でモデルや図面の表示~編集操作を行うようにしてください。
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図面編集時のズームウィンドウについて

図面上で寸法の追加や、ラインや修正線コマンド等を使って図面に必要な情報の追加や編集を行う際には、矢印キーやマウスの中ボタンを押した状態での画面移動や、PageUp/PageDownキーやマウスのホイール操作での拡大や縮小操作を使って、位置の指示をする必要があります。 寸法点として指示する点が、隣接している場合には、移動や拡大~縮小操作も必要なく、操作が煩雑になることはないですが、大梁や柱等の部材長が長い部材について寸法を作成する際には、移動や拡大~縮小操作等も組み合わせる必要があり、煩雑な操作が必要となります。 こういったケースでは、指示する位置毎に予めズームウィンドウを作成しておくことで、移動や拡大~縮小をすることなく、それぞれズームウィンドウ上で寸法点等の指示を行うことができます。 ズームウィンドウは、クイック起動から呼び出せ、複数のウィンドウを作成することができます。また、リボンへのコマンド追加やショートカットキーを割り当てにも対応しています。 なお、図面ウィンドウ及び図面のズームウィンドウについては、モデルビュー数の制限(最大9画面)には含まれませんので、必要なビューを複数個作成して、表示することが可能です。
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部材合成したポリゴンプレートの板厚を取得する属性

Q.ポリゴンプレート同士を部材合成しました。板厚をレポートに表示したいのですが、どの属性を使用すれば良いでしょうか。 A.属性「PROFILE.WIDTH」を使用します。合成先のポリゴンプレート(メイン部材)の板厚が取得されます。 なお、テンプレートエディタの属性選択の一覧には、「PROFILE.WIDTH」は用意されていませんので、値フィールドプロパティを開き、関数フィールドに手入力します。
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フィルターで未ナンバリング部材を選択する

Q.ナンバリングされていない部材のみフィルターで選択するには、どのような条件を指定すれば良いですか。 A.次の条件を指定することで可能です。 カテゴリー:テンプレートプロパティ:PART_POS条件:次を含む値:(?) ※「PART_POS」は「プロパティ」の一覧には表示されないため、手入力で指定します。
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モデル間のオブジェクトのコピー方法

別モデルから部材やボルト等のオブジェクトをコピーする方法として、コピーコマンドを使用した方法とカスタムコンポーネントを活用した方法があります。それぞれの実行手順や機能の違い、、注意点についてご紹介します。 1.各機能の実行手順 ・コピーコマンドを使用してコピー 1)リボンの編集タブ > コピー > 別のモデルから を実行して、リストからコピー元のモデル名とコピーするオブジェクトのフェーズ番号を指定し、コピーボタンをクリックします。フェーズ番号はスペース区切りで複数指定することができます。コピー元で指定したフェーズ番号を持つオブジェクトがコピーされてきます。 ・カスタムコンポーネントを活用 1)コピー元モデルを開き、コピーしたいオブジェクトを選択した状態でアプリケーションとコンポーネントカタログからカスタムコンポーネントの定義を実行します。定義の際のタイプを部材として任意の名前を付けて、カスタムコンポーネントを作成します。   2)カスタムコンポーネントの定義が完了しましたら、アプリケーションとコンポーネントカタログから定義したカスタムコンポーネントを検索し、ファイル(拡張子UEL)として出力します。出力後、コピー元モデルは保存せずに閉じます。保存しないことで、コピー元のモデル内には定義したカスタムコンポーネントは残りません。 3)コピー先モデルを開いて、
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