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サーバーメインテナンスに伴う各種サービスの一時休止に関するお知らせ(2020/9/17~18)

下記の日程で、弊社のサーバーのメインテナンス作業を実施させていただきます。 メインテナンス作業の間は、ライセンス認証の「取得」や「返却」及び、サポートメールの送受信などができなくなります。 ご迷惑をお掛けすることとなり、大変申し訳ございませんが、 何卒、ご理解いただきますようお願いいたします。 (※ サーバーの保守点検は毎月後半に定期的に行っております。)  サポートメールシステムの停止予定 2020年9月17日(木) 午後7時 ~ 午後11時   メインテナンス作業の間は、弊社サポート宛てへのメールが受信できなくなります。 また、弊社からのご回答についても、メインテナンス作業の完了後に送付させていただきます。   弊社FLEXnet認証サーバーの停止予定 2020年9月18日(金) 午前1時 ~午前6時  メインテナンス作業の間は以下の操作ができなくなります。 ライセンスの認証の「取得」 ライセンスの認証の「返却」 ライセンスの「修復」  なおライセンスの認証を取得済みの場合は、問題なく以下の操作を行うことができます。 ライセンスのご使用 ネットワークライセンスのご使用 ライセンスの持ち出し 持ち出したライセンスの返却
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2020 年の Tekla ソフトウェア リリースにおける変更点

透明性を維持し、お客様に寄り添った製品を提供する継続的な取り組みの一環として、以下の発表事項をお知らせいたします。 従来、弊社では 1 年のこの時期に i バージョン のリリースを準備していました。 しかし、お客様のご意見を伺った結果、新しい完全バージョンの Tekla Structures を実装するのにかかる貴重な時間とリソース (特に、お客様のシステムや業務に合わせてカスタマイズされている場合) について理解することができました。 このようなご意見に基づき、2020 年の秋はいくつかのサービス パック リリースを提供することに焦点を移すことにいたしました。 より管理性の高いサービス パック リリースに移行することにより、以下の点が実現します。 生産性向上につながる機能強化をより早く利用できる 新機能を導入しやすくなる 展開にかかる時間が短縮される 進行中のプロジェクトの更新に必要な投資額が減少する  サービス パック のリリースの詳細については電子メールでお客様にお知らせいたしますので、最新情報や製品ニュースをお待ちください。
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他のモデルの図面または複製テンプレートを使用した図面の複製

Q: 他のモデルで作成した図面と類似の図面を作成したいです。A:  ドキュメント管理から図面複製する方法と、マスター図面カタログの複製テンプレートを使用する方法があります。どちらも別のモデルで使用した設定を活用することができます。 例)モデルAで作図した一般図、製品図と類似の図面を、モデルBにて図面複製機能を使用して作成する ●ドキュメント管理からの図面複製対象図面タイプ:一般図、製品図、単品図、キャストユニット図複製元としたい図面を別のモデルでもそのまま活用できます。 「図面とレポート」タブより「ドキュメント管理」をクリックし、ドキュメント管理を開きます。 「図面複製」ボタンをクリックし、「図面の複製」ダイアログを開きます。 「クローン元」として「別のモデル」を選択し、「モデルのブラウズ」から複製元にしたい図面が保存されているモデルフォルダを選択します。 「図面のテンプレート」ボタンをクリックすると「図面テンプレート」ダイアログが開きます。複製元としたい図面を選択します。 一般図化したいモデルビューを選択していることを確認(モデルビューの枠が黄色くハイライトされる)し、「図面の複製」ダイアログの「選択部材の図面複製」ボタンをクリックします。 図面複製機能を使用して一般図が作成されます。 ●マスター図面カタログからの図面複製対象図面タイプ:製品図、単品図、キャストユニット図
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サーバーメインテナンスに伴う各種サービスの一時休止に関するお知らせ(2020/8/20~21)

下記の日程で、弊社のサーバーのメインテナンス作業を実施させていただきます。 メインテナンス作業の間は、ライセンス認証の「取得」や「返却」及び、サポートメールの送受信などができなくなります。 ご迷惑をお掛けすることとなり、大変申し訳ございませんが、 何卒、ご理解いただきますようお願いいたします。 (※ サーバーの保守点検は毎月後半に定期的に行っております。)   サポートメールシステムの停止予定 2020年8月20日(木) 午後7時 ~ 午後11時   メインテナンス作業の間は、弊社サポート宛てへのメールが受信できなくなります。 また、弊社からのご回答についても、メインテナンス作業の完了後に送付させていただきます。   弊社FLEXnet認証サーバーの停止予定 2020年8月21日(金) 午前1時 ~午前6時   メインテナンス作業の間は以下の操作ができなくなります。 ライセンスの認証の「取得」 ライセンスの認証の「返却」 ライセンスの「修復」   なおライセンスの認証を取得済みの場合は、問題なく以下の操作を行うことができます。 ライセンスのご使用 ネットワークライセンスのご使用 ライセンスの持ち出し 持ち出したライセンスの返却
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鋼管(パイプ)の展開図に罫書(ケガキ)線を表示する

Q: 鋼管(パイプ)の展開図に 罫書 (ケガキ)線を表示させる方法について教えてください。 A: 接続部材の断面形状によって、次の方法があります。 ●接続部材が鋼管の場合 展開図を作成し、図面を開きます。 「アプリケーションとコンポーネント」より「パイプ巻き形ツール」を選択します。    ※事前にテクラ・ウェアハウスからツールのインストーラーをダウンロードし、インストールする必要があります。パイプ巻き形ツールの実行ボタンをクリックすると、ケガキ線が作成されます。   ●接続部材が鋼管以外の場合 ※拡張ツール「パイプ巻き形ツール」は接続部材が鋼管の場合のみに対応しており、その他の断面形状には対応していません。代替方法として、次の方法があります。 H形鋼(例)を鋼管に食い込ませた状態にモデリングします。 H形鋼に合わせて部材カットを実行し、鋼管に開口部を設けます。 鋼管の展開単品図を作成すると、H形鋼の取り付け部が開口ラインとして図化できます。 鋼管の展開図の作成方法については、次のリンクをご参照ください。「鋼管(パイプ)の展開図の作成方法」 
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サーバーメインテナンスに伴う各種サービスの一時休止に関するお知らせ(2020/7/23~24)

下記の日程で、弊社のサーバーのメインテナンス作業を実施させていただきます。 メインテナンス作業の間は、ライセンス認証の「取得」や「返却」及び、サポートメールの送受信などができなくなります。 ご迷惑をお掛けすることとなり、大変申し訳ございませんが、 何卒、ご理解いただきますようお願いいたします。 (※ サーバーの保守点検は毎月後半に定期的に行っております。)   サポートメールシステムの停止予定 2020年7月23日(木) 午後7時 ~ 午後11時   メインテナンス作業の間は、弊社サポート宛てへのメールが受信できなくなります。 また、弊社からのご回答についても、メインテナンス作業の完了後に送付させていただきます。   弊社FLEXnet認証サーバーの停止予定 2020年7月24日(金) 午前1時 ~午前6時   メインテナンス作業の間は以下の操作ができなくなります。 ライセンスの認証の「取得」 ライセンスの認証の「返却」 ライセンスの「修復」   なおライセンスの認証を取得済みの場合は、問題なく以下の操作を行うことができます。 ライセンスのご使用 ネットワークライセンスのご使用 ライセンスの持ち出し 持ち出したライセンスの返却
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鉄筋カプラーコンポーネント及び鉄筋端部アンカーコンポーネントを使ったカプラー及び端部定着の作成方法

鉄筋カプラー及び鉄筋端部アンカーコンポーネントを使った、鉄筋カプラーや端部アンカーの作成方法の説明資料です。作成に必要なコンポーネント等について テクラ・ウェアハウスでは、作成するカプラーに関する"カスタムコンポーネント(UELファイル)"と、"自動属性ファイル"、"鉄筋カプラー"や"鉄筋端部アンカー"コンポーネントを利用する際のプロパティに関する設定ファイルが準備されています。 カスタムコンポーネントについては、モデル上にインポートし、"自動属性ファイル"や"鉄筋カプラー"、"鉄筋端部アンカー"コンポーネントを利用する際のプロパティに関する設定ファイルについては、attributesフォルダ等にコピーすることで利用することができます。 なお、鉄筋カプラーや鉄筋端部アンカーを作成する"鉄筋カプラー"及び"鉄筋端部アンカー"コンポーネント(下図赤破線)については、システムコンポーネントになりますのでインストール等の作業は必要ありません。 鉄筋カプラーコンポーネントの使用方法 鉄筋カプラーコンポーネントを利用することで、鉄筋カプラーを作成することができます。本コンポーネントでは、コンポーネントの実行時に、予め分割された鉄筋を選択することで、鉄筋間にカプラーを作成することができます。 鉄筋カプラーコンポーネントの設定方法 鉄筋カプラーの作成にあたっては、
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Tekla Structures 2020 新機能 ロフトプレート・ロフトスラブについて

2つの作図オブジェクトからの定義する場合の注意点 モデルビュー上に作成した2つの作図オブジェクト(線~円弧、円弧~円弧、ポリライン~ポリライン等)からロフトプレートやロフトスラブを作成する場合、作成時に選択する作図オブジェクトについては、参照点の順序(始点~終点)も考慮されます。作成されたロフトプレートやロフトスラブが中間部で完全に捻じれた状態になってしまった場合は、作図オブジェクトの始終点の参照点が反転している可能性があります。コマンドを実行後、2番目の作図オブジェクトをマウスカーソルで指示(ハイライト表示)して時点で、捻れの有無を確認できますので、捻れが発生している場合は、どちらかの作図オブジェクトについて、始終点の方向を反転させる形で再作成してください。 展開図について 展開図はロフトプレートに対して対応しており、ロフトスラブには対応しておりません。展開図が必要な場合は、必ずロフトプレートで作成してください。また、展開図はすべてのロフトプレートについて作成することはできません。ロフトプレートや展開図を作成できる主な組み合わせについては下記の表で確認してください。   作成方法 作成時に指示するオブジェクト ロフトプレート・スラブの作成 展開図の作成 線~線 〇     線~円弧 〇     線~円 ✕     円~円 〇     ポリライン~ポリライン 〇
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Tekla Structures 2020 新機能 鉄筋セット編集時の表示

鉄筋セットの編集時には、モデルビュー上で表示される鉄筋セットのオプションに関する表示項目を、編集する内容に合わせて予め調整することで、スムーズな編集を行うことができます。モデルビュー上で表示される項目については、[鉄筋セット]内の各オプションでON~OFFを指定することができますが、本機能については、[Alt]キーと数字を組み合わせたショートカットキーでもON~OFFを切替えることができます。 [脚の面の表示・非表示([Alt]+[1])] 鉄筋セットで作成される鉄筋の面の表示を制御します。作成される鉄筋位置の調整や、面の外形線に鉄筋端部がある場合は、鉄筋の形状を調整することができます。 [ガイドラインの表示([Alt]+[2])]および[分割線の表示・非表示([Alt]+[4])] 鉄筋セットの作成時に指定したガイドライン及び、鉄筋の分割線の表示を制御します。鉄筋セットが作成される区間の調整や、分割線を調整することができます。 [端部ディテール・モディファイアーの表示・非表示([Alt]+[5])] 鉄筋セットの端部ディテール(フック)及び端部モディファイア―の表示を制御します。端部フックの調整やクランク等の調整を行うことができます。 [プロパティモディファイア―の表示・非表示([Alt]+[3])]及び[鉄筋の寸法の表示・非表示([Alt]+[6])]
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鋼管(パイプ)の展開図の作成方法

Q. 鋼管(パイプ)の展開図の作成方法について教えてください。 A. 日本環境で標準で用意している「展開図」設定を使用して作成が可能です。 図面とレポートタブより、「図面の作成」>「マスター図面カタログ」をクリックしてマスター図面カタログを開きます。 「展開図」の設定を選択します。 モデル上で鋼管を選択し、マスター図面カタログの「図面の作成」ボタンをクリックします。 ドキュメント管理に作成された単品図が保存されます。 図面を開いて確認します。 「展開図」の設定では、部材プロパティにてあらかじめ「オブジェクトの表示設定」が「パイプ巻き形」に定義されています。この設定により、鋼管材が展開表現になります。 【補足】「展開図」の設定では、ビュープロパティ>「属性」>「プロパティ2タブ」>「短縮表示」が「はい」になっているため、部材が実寸より短く表現されます。実寸通りに表現したい場合には、「短縮表示」を「いいえ」に変更します。 
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Tekla Structures 2020 新機能 アイテムのTips

アイテムへの変換 モデル上の部材を選択し、右クリックのメニューから”部材をアイテムに変換”を選択します。 変換を実行すると、オブジェクトが部材ではなくアイテムになるため、部材特有の情報(プロファイル等)やユーザー定義情報はアイテムに引き継がれませんので、実行時にその旨の警告メッセージが表示されます。     形状の作成 モデル上の部材を選択し、右クリックのメニューから”元の形状から形状を作成”を選択します。この機能は、選択した部材を変換することなく、アイテムで新規に作成するアイテムのパターンで指定するための形状を作成します。作成された形状は形状カタログで確認することができます。形状の名前は”<基準線位置>_<高さ情報>_<部材名>”となります。     形状の名前変更 作成された形状の名前を変更することができます。まず名前を変更したい形状のアイテムをモデル上に作成します。”直接変更”が有効になった状態でアイテムを選択するとリボンの右端に”名前を付けて保存”のアイコンが表示されます。 アイコンを選択すると名前を入力するダイアログが表示されますので、任意の名前を入力して保存します。     注意点) 複数の部材を一つのアイテムとして変換及び形状の作成を行う場合には、各部材を合成して、一つの合成部材とする必要があります。  
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3Dconnexion Device 日本語ガイド

3Dconnexionは、SpacePilotなどの3Dマウスデバイスのメーカーです。Tekla Structures 上でこれらの3Dマウスをセットアップするための日本語ガイドを公開いたします。 インストーラー本体は Tekla Warehouse の3Dconnexion Device Installer からダウンロードして頂けます。  
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サーバーメインテナンスに伴う各種サービスの一時休止に関するお知らせ(2020/6/16~17)

下記の日程で、弊社のサーバーのメインテナンス作業を実施させていただきます。 メインテナンス作業の間は、ライセンス認証の「取得」や「返却」及び、サポートメールの送受信などができなくなります。 ご迷惑をお掛けすることとなり、大変申し訳ございませんが、 何卒、ご理解いただきますようお願いいたします。 (※ サーバーの保守点検は毎月後半に定期的に行っております。)   サポートメールシステムの停止予定 2020年6月16日(火) 午後7時 ~ 午後11時   メインテナンス作業の間は、弊社サポート宛てへのメールが受信できなくなります。 また、弊社からのご回答についても、メインテナンス作業の完了後に送付させていただきます。   弊社FLEXnet認証サーバーの停止予定 2020年6月17日(水) 午前1時 ~午前6時   メインテナンス作業の間は以下の操作ができなくなります。 ライセンスの認証の「取得」 ライセンスの認証の「返却」 ライセンスの「修復」   なおライセンスの認証を取得済みの場合は、問題なく以下の操作を行うことができます。 ライセンスのご使用 ネットワークライセンスのご使用 ライセンスの持ち出し 持ち出したライセンスの返却
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Tekla Structures 2020 新機能 図面ビューの表示のTips

3Dビューの表示方向・角度の変更 3Dのモデルビューを一般図として作成した後に、その図面ビューの表示方向や角度を変更することができます。 ドキュメント管理で対象とする一般図を選択した状態で、 アイコンを選択します。モデルビュー上には一般図に含まれている図面ビューの範囲が表示されます。図面ビューの範囲を選択し、コンテキストツールバーを表示させます。 コンテキストツールバーの アイコンを選択すると、図面ビューの表示方向・角度がモデルビューの方向・角度となるように変更されます。最後にコンテキストツールバーの アイコンを選択して、変更した内容を図面に反映させます。   注意点 この機能は、図面内の3Dビューに対してのみではなく、平面図や軸組図等、全ての図面ビューに対しても適用されます。つまり、モデルの3Dビューで図面内の平面図に対して範囲等の編集を行っている際にこの アイコンを選択すると、図面ビューが平面から3Dの表示に変更されますのでご注意ください。 アイコンで図面への反映後には、戻す(アンドゥ)ことはできません。   図面のオーバーレイ モデルビューで図面ビューの表示位置や範囲等を変更すると、図面のスナップショットも最新の状態に更新されます。ですので、図面上で変更前と変更後を比較したい場合には、ドキュメント管理から”図面のバージョン”ダイアログを表示させ、
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変更した詳細設定を新規モデルに引き継ぐ

Q. 初期設定から、複数の箇所を変更した詳細設定を、新規作成モデルに引き継がせることはできますか。 A. 引き継ぎたい詳細設定をoptions.iniファイルに書き込み、options.iniファイルを新規モデル作成時に読み込ませることで可能です。 新規モデル作成時に読み込ませる方法は、企業フォルダなど共有フォルダを使用する方法と、モデルテンプレートを使用する方法があります。共有フォルダまたはモデルテンプレートフォルダにoptions.iniファイルを保存することで、書き込んだ設定が新規モデルに引き継がれます。 options.iniファイルを用意します。希望の詳細設定を定義したモデルフォルダ内のoptions.iniファイルをテキストエディタで開きます。   ファイル内に書き込みがない設定を追加します。   詳細設定ダイアログ下部の「ファイルへの書き込み」ボタンをクリックするとoptions.txtファイルが作成され、そのモデルに適用されている詳細設定が書き込まれます。  このファイルから、必要な設定をコピーすると効率的です。 【共有フォルダを使用する場合】 フォルダを作成し、フォルダ内にoptions.iniファイルを保存します。 user.iniファイルで企業フォルダの設定を行います。 新規モデル作成時に企業フォルダ内の各種ファイルが読み込まれ、モデルに反映されます。
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大製品と半製品について

Q: 製品パーツリストを出力したときに、部材がない製品があったので、 サポートに問い合わせると、「大製品になっていました」という回答でした。サブアセンブリとは違うのでしょうか。 A:大製品と半製品(サブアセンブリ)では、モデリングの方法が異なります。 また製品の構成も異なります。 半製品 半製品を追加する前の製品 プレートで組まれたブロックを半製品(サブアセンブリ)にします。 製品の下のレベルに半製品が定義されます。 大製品 大製品にする前の製品 複数の製品の上のレベルに新しい製品が作られます。 ※メイン部材がありません 参考 製品コマンドの使い分け
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Trimble Connect Businessライセンス ユーザーズガイド

Trimble Connect Businessライセンス ユーザーズガイド (日本語) はこちらからDLしていただけます。  
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サーバーメインテナンスに伴う各種サービスの一時休止に関するお知らせ(2020/5/19~20)

下記の日程で、弊社のサーバーのメインテナンス作業を実施させていただきます。 メインテナンス作業の間は、ライセンス認証の「取得」や「返却」及び、サポートメールの送受信などができなくなります。 ご迷惑をお掛けすることとなり、大変申し訳ございませんが、 何卒、ご理解いただきますようお願いいたします。 (※ サーバーの保守点検は毎月後半に定期的に行っております。)   サポートメールシステムの停止予定 2020年5月19日(火) 午後7時 ~ 午後11時   メインテナンス作業の間は、弊社サポート宛てへのメールが受信できなくなります。 また、弊社からのご回答についても、メインテナンス作業の完了後に送付させていただきます。   弊社FLEXnet認証サーバーの停止予定 2020年5月20日(水) 午前1時 ~午前6時   メインテナンス作業の間は以下の操作ができなくなります。 ライセンスの認証の「取得」 ライセンスの認証の「返却」 ライセンスの「修復」   なおライセンスの認証を取得済みの場合は、問題なく以下の操作を行うことができます。 ライセンスのご使用 ネットワークライセンスのご使用 ライセンスの持ち出し 持ち出したライセンスの返却
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モデルテンプレートを使用した設定の共有

Q. 他のモデルで作成した設定を別のモデルでも使用するにはどのような方法がありますか。 A.  モデルテンプレートを使用する方法があります。テンプレートとなるモデルのモデルフォルダに、他のモデルでも使用したい各種設定、カタログ、カスタムコンポーネントなどを保存します。新規モデル作成時に、モデルテンプレートを使用することでテンプレート用のモデルフォルダに保存された設定を引き継ぐことができます。 モデルテンプレートの作成 新規モデルを作成します。     ※空の新規モデルから作成することをおすすめします。以前使用したモデルをそのままテンプレート化すると、不要な情報が含まれてしまいます。   (例えば、以前のオブジェクトや図面を削除しても、完全には情報は削除できません)他のモデルでも使用したい設定ファイルをモデルフォルダに保存します。 「ファイル」メニュー>「名前をつけて保存」>「モデルテンプレートとして保存」をクリックします。 「モデルテンプレートとして保存」ダイアログが開きます。ダイアログ内で次の入力、選択を行います。 モデルの名前を入力します。 モデル テンプレートに含めるカタログやモデルサブフォルダを選択します。 モデル テンプレートの作成後に作成先のフォルダを開く場合は、チェックボックスをオンにします。      ※日本環境の場合、下記のフォルダに作成されます。     C
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テクラ・ユーザーデイ2020

テクラ・ユーザーデイ2020でご紹介する予定だった資料になります。
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